JR東日本ホテルズ
2025年8月26日受付開始 ~空の仕事やJALの歴史に触れ、空が広く、近くなる時間をご用意~


羽田空港第3ターミナルから1駅の天空橋駅に位置するホテルメトロポリタン 羽田(運営/日本ホテル株式会社 総支配人/塩原 健)は、2025年10月17日に開業2周年を迎えるにあたり、これを記念して、日本航空株式会社(以下:JAL)が運営する 「JAL SKY MUSEUM」 の見学体験が付いた宿泊プランを販売します。
「JAL SKY MUSEUM」見学体験付き宿泊プラン 概要

「JAL SKY MUSEUM」 概要


JAL SKY MUSEUMはJALが社会貢献の一環として無料で一般公開(完全予約制)しており、空の仕事やJALの歴史に触れ、本物の航空機を間近でご覧いただける体験型のミュージアムです。ミュージアムスペースは自由に見学することができ、JALの創成期から現在にいたるまでのサービスや史料を閲覧できるほか、JALスタッフがどんな仕事をしているか、空旅の安心・安全をどのようにつくりあげているかなどを紹 介するエリアです。ミュージアムスペースの見学後は、JALスタッフによるガイドのもと、航空機のメンテナンスやチェックをおこなう実際の格納庫で、整備士が整備している姿や、現役の航空機をご覧いただくことができます。また、オリジナルグッズを取り揃えたミュージアムショップも施設内にご用意しています。ここでしか購入できないグッズもあり、見学の記念やお土産品に最適です。
※施設の詳細は公式サイトをご確認ください。
※当日の状況などにより、格納庫から先に見学をおこなう場合があります。
※整備・運航の状況により格納庫に航空機がない場合があります。
※格納庫内は、足元の悪い場所、階段などがあるため動きやすい服装・靴でご参加ください。
■ホテルメトロポリタン 羽田のロビーには貴重なアーカイブアイテムを展示
ホテルメトロポリタン 羽田の5階ご宿泊者様専用ロビーには、JAL協力のもと貴重なアーカイブアイテムを展示しています。実際に使用されていた客室乗務員の制帽、パイロットケース、オペレーションマニュアル、機内案内誌などを展示しています。JAL SKY MUSEUMの見学体験と共に、JALの歴史をお楽しみいただけます。




企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ
新着記事
【東京駅】話題のドーナツからあんバターまで東京駅手土産の達人おすすめ4選~黒猫スイーツ散歩 手土産編まとめ~
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1000店ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩している時に発見した手土産スイーツをご紹介します。今回は、東京駅で購入できる手土産をまとめました。東京駅の手土産スイーツを60店舗、180種類以上実食している黒猫のおすすめです。
なぜ散歩雑誌を作ろうと思ったのか。『散歩の達人』初代編集長・中村宏覚の想い
2026年4月号で30周年を迎えた月刊『散歩の達人』。初代編集長・中村宏覚(1996年4月号~1997年5月号)は、いったいなぜ散歩雑誌を作ろうと思ったのか。中村自身の言葉で当時を振り返る。
機能性と美しさのコラボレーション。山本周さんに伺う、雪国の「雪吊り」
冬になると湿気を含んだ重たい雪が降る金沢では、路上の至るところに雪対策が出現する。その一つが、「雪吊り」だ。雪の重みで樹木の枝が折れないよう、縄で枝を吊って強度を持たせる、雪深い地域ならではの伝統作業である。金沢の路上に佇む、住民が作り出した風景をZINEなどで記録する活動「金沢民景」。その中の一つとして、さまざまな雪吊りが紹介されている。主宰・山本周さんに、お話を伺った。
おすすめするスポットやお店のメニューなど、みんなの「こりゃいいぜ!」を絶賛募集中です!!
さんたつ公式サポーター登録はこちら




