株式会社コアミックス
漫画家・イラストレーター「垣野内成美」の原画展をギャラリーゼノン(吉祥寺)にて開催。代表作『吸血姫美夕』から『吸血姫夕維』を経て最新作『吸血姫美夕維』に至るまでの歴史を、貴重なカラーイラスト原画約100点にわたる展示で辿ります。

【展示会概要】

開催期間:2025年9月13日(土)~9月28日(日) ※会期中は無休
会場:ギャラリーゼノン(東京都武蔵野市吉祥寺南町2−11−1)
営業時間: 11:00~18:00(最終入場17:30)
※イベント開催の9月20日(土)、9月27日(土)は15:00で閉場。
主催:Tag Match/コアミックス
協力:平野事務所・SBクリエイティブ
(C) 平野事務所 (C)平野俊弘・垣野内成美
【チケット】
チケットは8月22日(金)18:00~販売開始
購入はこちら:https://ticketme.io/event/group/5a42aa6e-97e8-4a04-89b2-f7fb73df74d1/f5ada079-dd0e-4c0d-84cf-bb9c65633271
〈前売りチケット〉
平日 1,500円(税込)
土日祝 1,800円(税込)
小学生 550円(税込)
※未就学児無料
〈当日券〉ギャラリーのカウンターでお求めください。
平日 1,800円(税込)
土日祝 2,100円(税込)
小学生 550円(税込)
※未就学児無料
〈トークショー参加券付き入場チケット(完全予約制)〉
9月20日(土) 3,300円(税込)ゲスト:小中千昭
9月27日(土) 3,300円(税込)ゲスト:平野俊弘
販売予定数
各回44名(先着順)

タイムスケジュール(どちらのイベントも共通)
15:30 参加者入場受付
16:00~17:00 トークショー
17:00~18:00 サイン会
※イベントチケット購入者は11:00より入場可能です。開場設営のため15:00に一旦ご退場いただきますが、15:30に再入場いただけます。
※税込5,500円以上の書籍・グッズをお買い上げの方はトークショー後のサイン会にご参加いただけます。
※サイン会は、イベントチケットをお持ちの方のみご参加できます。
※サインはギャラリーでご購入された書籍またはグッズに入れさせていただきます。
【展示会見どころ】
今年1月よりスタートした完全新作漫画『吸血姫美夕維』の連載開始を記念して、漫画家・イラストレーター垣野内成美の画業をたどる本格的な原画展を開催します。展示会では、シリーズの原点である『吸血姫美夕』から『吸血姫夕維』、そして最新作『吸血姫美夕維』へと続く壮大な物語の歴史を、貴重なカラーイラスト原画約100点とともに編年体で振り返ります。美しくも儚い「吸血姫」シリーズの世界観を、作家本人の手による繊細な筆致でじっくりとご堪能ください。
【グッズ情報】

物販コーナーではたくさんの新作グッズも販売いたします。併設のカフェでは、美夕をイメージしたドリンク、夕維をモチーフにしたパフェなどスペシャルコラボメニューをご用意しています。ここでしか味わえないドリンクやフードをお召し上がりいただき、吸血姫シリーズの世界に浸っていただければと思います。
▼詳細はこちら▼
ギャラリーゼノンHP:https://gallery-zenon.jp/exhibitions/kakinouchinarumiten/
X:https://x.com/GalleryZenon
Instagram:https://www.instagram.com/galleryzenon/
facebook:https://www.facebook.com/galleryzenon/
企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ
新着記事
【東京駅】話題のドーナツからあんバターまで東京駅手土産の達人おすすめ4選~黒猫スイーツ散歩 手土産編まとめ~
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1000店ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩している時に発見した手土産スイーツをご紹介します。今回は、東京駅で購入できる手土産をまとめました。東京駅の手土産スイーツを60店舗、180種類以上実食している黒猫のおすすめです。
なぜ散歩雑誌を作ろうと思ったのか。『散歩の達人』初代編集長・中村宏覚の想い
2026年4月号で30周年を迎えた月刊『散歩の達人』。初代編集長・中村宏覚(1996年4月号~1997年5月号)は、いったいなぜ散歩雑誌を作ろうと思ったのか。中村自身の言葉で当時を振り返る。
機能性と美しさのコラボレーション。山本周さんに伺う、雪国の「雪吊り」
冬になると湿気を含んだ重たい雪が降る金沢では、路上の至るところに雪対策が出現する。その一つが、「雪吊り」だ。雪の重みで樹木の枝が折れないよう、縄で枝を吊って強度を持たせる、雪深い地域ならではの伝統作業である。金沢の路上に佇む、住民が作り出した風景をZINEなどで記録する活動「金沢民景」。その中の一つとして、さまざまな雪吊りが紹介されている。主宰・山本周さんに、お話を伺った。
おすすめするスポットやお店のメニューなど、みんなの「こりゃいいぜ!」を絶賛募集中です!!
さんたつ公式サポーター登録はこちら




