株式会社ヨウジヤマモト

株式会社ヨウジヤマモトが手掛けるエッジの効いたコンセプチュアルプロジェクトWILDSIDE YOHJI YAMAMOTO(ワイルドサイド ヨウジヤマモト)は、創業1905年の京都の帆布かばん店である<一澤信三郎帆布>との新作コラボレーションアイテムを8月20日(水)よりWILDSIDE オンラインプラットフォーム及びWILDSIDE YOHJI YAMAMOTO OSAKA、WILDSIDE YOHJI YAMAMOTO HARAJUKU、ヨウジヤマモト阪急メンズ東京にて発売します。
【WILDSIDE オンラインプラットフォームはこちらから】 https://wildside-online.jp/
第二弾となるコラボレーションアイテムとして、第一弾のコラボレーションで好評を得たトートバッグの紺色が加わり、新たに小型ポシェットがラインナップに登場します。
ヨウジヤマモト青山本店でノベルティとして取り扱っているオリジナルトートバッグと同じ形を、一澤信三郎帆布で特別に製作したトートバッグは、第一弾のコラボレーションで登場した黒に加えて、今回、紺が新たに登場。
一澤信三郎帆布によって生み出される深みのある紺色は、Yohji Yamamotoのショッピングバッグのカラーと近く、高い親和性から今回のコラボレーションが実現しました。
新型として登場する小型ポシェットは、財布やスマートフォンなどを入れられるちょうど良いサイズ感です。
ドットボタンで口元を開閉でき、ショルダーストラップは長さ調整が可能な仕様にカスタムしています。
一澤信三郎帆布ならではの高品質な天然帆布を使用し、すべての工程を職人が手作業で仕上げたアイテムに、Yohji Yamamotoのシグネチャーロゴと、「一澤帆布製」のネームタグをあしらった、特別なコラボレーションアイテムです。
【商品ラインナップ】
WILDSIDE×一澤帆布 綿帆布製手さげかばん(紺)
33,000円(税込)
https://wildside-online.jp/shop/g/gSA-I10-002-1-03/




WILDSIDE×一澤帆布 綿帆布製小型ポシェット
26,400円(税込)
https://wildside-online.jp/shop/g/gSA-I11-002-2-03/



<一澤信三郎帆布>
「時代に遅れ続ける」1905年から変わらないものづくり
一澤信三郎帆布のかばんは、1905年に、京都東山で牛乳配達袋、酒袋、大工袋など職人用の道具袋を作ったのが始まりです。創業から115年以上を経た今も、一つひとつ職人が手づくりでかばんを作り続けています。
「良質な綿・麻帆布を使って、丁寧な仕事をすること」
「長くお使いいただくため、できる限り修理を引き受けること」
「京都で作って京都で売ることー店は京都にたったひとつ」
このものづくりのこだわりから生まれるのは、シンプルで使い勝手が良く、丈夫な職人の手づくりかばん。よそいきの華やかさはないけれど、毎日飽きずに使えるかばん。何年も何十年も使い込むほどに、「良い顔になってきたね」と言われるような表情あるかばん。 年齢や性別を問わず、長くお使いいただけます。
WILDSIDE YOHJI YAMAMOTO × 一澤信三郎帆布 Collaboration Collection
▼発売日:8/20(水)
▼展開店舗:
・公式オンラインプラットフォーム (https://wildside-online.jp/) ※オンラインプラットフォームでは同日PM12:00より販売開始
・WILDSIDE YOHJI YAMAMOTO OSAKA(大阪府大阪市中央区東心斎橋1-19-15 TEL:06-7662-8038)
・WILDSIDE YOHJI YAMAMOTO HARAJUKU(東京都渋谷区神宮前1-11-6 ラフォーレ原宿1F TEL:03-6455-5515)
・ヨウジヤマモト 阪急メンズ東京 (東京都千代田区有楽町2-5-1 2F TEL:03-6252-5329)
▼WILDSIDE YOHJI YAMAMOTO Official Instagram:@wildsideyohjiyamamotojp
https://www.instagram.com/wildsideyohjiyamamotojp/
▼Official X:@wildsideyohjiJp https://twitter.com/WildsideYohjiJp
▼WILDSIDE Official アプリ https://yappli.plus/wildside-app
企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ
新着記事
【東京駅】話題のドーナツからあんバターまで東京駅手土産の達人おすすめ4選~黒猫スイーツ散歩 手土産編まとめ~
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1000店ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩している時に発見した手土産スイーツをご紹介します。今回は、東京駅で購入できる手土産をまとめました。東京駅の手土産スイーツを60店舗、180種類以上実食している黒猫のおすすめです。
なぜ散歩雑誌を作ろうと思ったのか。『散歩の達人』初代編集長・中村宏覚の想い
2026年4月号で30周年を迎えた月刊『散歩の達人』。初代編集長・中村宏覚(1996年4月号~1997年5月号)は、いったいなぜ散歩雑誌を作ろうと思ったのか。中村自身の言葉で当時を振り返る。
機能性と美しさのコラボレーション。山本周さんに伺う、雪国の「雪吊り」
冬になると湿気を含んだ重たい雪が降る金沢では、路上の至るところに雪対策が出現する。その一つが、「雪吊り」だ。雪の重みで樹木の枝が折れないよう、縄で枝を吊って強度を持たせる、雪深い地域ならではの伝統作業である。金沢の路上に佇む、住民が作り出した風景をZINEなどで記録する活動「金沢民景」。その中の一つとして、さまざまな雪吊りが紹介されている。主宰・山本周さんに、お話を伺った。
日本一のいちごのまち! 栃木県真岡市で完熟いちごに頬が緩む【徒然リトルジャーニー】
栃木県南東部に位置し、茨城県と接する真岡(もおか)市。古くは木綿の特産地として隆盛を極め、2009年にいちご栽培が盛んな旧二宮町と合併以降は収穫量日本一を高らかに謳(うた)い上げている。今回は市北部に的を絞り、気になるスポットを訪ねるとしよう。
おすすめするスポットやお店のメニューなど、みんなの「こりゃいいぜ!」を絶賛募集中です!!
さんたつ公式サポーター登録はこちら




