株式会社阪急阪神百貨店
大阪・梅田、東京・有楽町に店舗を構える阪急メンズは、自分の中の新しい“リアル”=ファッション&ライフスタイルとの出会いを提案するAUTUMN WINTER 2025 SEASON RPOMOTIONを8月27日(水)よりスタートします。

AW2025 SEASON VISUAL &MOVIE MODEL(左から)MARIUS、原島 隆斗、RYOTA、モーガン蔵人、深水 光太、ROSE

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AW2025の阪急メンズのテーマは“ORL”(OUT OF REAL LIFE)。
それはファンタジーではなく、現実の延長線上にあるもの。

ほんの少しズレた憧れの世界線に足を踏み入れよう。
ここ数シーズン、何とか前向きに、気持ちをポジティブにすることに注力してきた。
ファッションと言いながら、どこかにファッションを置き去りにしてしまっていたのかも。
でも、今、きっと知らず知らずのうちに求めているのは、あのワクワク、ドキドキしたファッション。

窮屈な現実のなか、時間に追われ、ルールに縛られ、同じ景色を繰り返す日々。現実という名のレールの上をただ走り続ける毎日から、ほんの少しだけ離れてみる。 バーチャルの世界やSNSなどのデジタル世界への逃避ではない、あくまでも、現実の延長線上にある世界観。 そこで自分の感性や好奇心を思いきり解放してみよう。
そうすることで、聞こえてくるものや、目に写るものすべてが新鮮な、もうひとつの “ORL”(OUT OF REAL LIFE)な世界が広がる。
AW2025の阪急メンズは、「既成概念やタブーをすべて疑え!」
自分の中の新しい“リアル”=ファッション&ライフスタイルに出会うため、ワクワクドキドキ出来る冒険を提案します。