RISE KANSAI
2025年8月28日(木)、大阪・心斎橋で開催される「RISE KANSAI 2025」にて実施されるピッチコンテストの登壇企業8社が決定しました。
RISE KANSAI 2025は、「経済×カルチャーの力で関西を再起動する」をテーマに、多彩な登壇者・企画を通じて新たな出会いと事業機会を創出するイベントです。その中でも特に注目されるのが、関西発のスタートアップや成長企業が事業構想を競うピッチコンテストです。
革新性・成長性・社会的インパクトなどの観点から選ばれた、多様な業界・テーマのスタートアップが、関西から世界への挑戦を発表します。

登壇企業
今年の登壇企業は以下の8社です(五十音順)。

審査員(敬称略)
伊藤 仁成(MTG Ventures/地域と人と未来 代表パートナー)
野本 遼平(グロービス・キャピタル・パートナーズ ディレクター)
流郷 綾乃(スパイスファクトリー株式会社 取締役CSO)
齋藤 菜緒(第一三共ヘルスケア株式会社 フェムテック領域リーダー)
Jerry Yang(HCVC General Partner)
泉 友詞(株式会社DOZAN PARTNERS 代表取締役社長/CEO)
開催概要
日時:2025年8月28日(木)
会場:大阪・心斎橋 Joule/SUNHALL(RISE KANSAI 2025内)
形式:各社による5分間プレゼン+審査員による講評・選出
審査基準:革新性、実現可能性、成長戦略、社会へのインパクトなど
本ピッチコンテストは、投資や事業提携、メディア露出など、多様なビジネスチャンスのきっかけとなる場です。関西から世界を目指す挑戦者たちの「本気の5分間」にご注目ください。
公式サイト:https://risekansai.com/
公式note:https://note.com/rise_kansai/
お問い合わせ先
RISE KANSAI実行委員会
メール:info[ atmark ]risekansai.com
企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ
新着記事
日本一のいちごのまち! 栃木県真岡市で完熟いちごに頬が緩む【徒然リトルジャーニー】
栃木県南東部に位置し、茨城県と接する真岡(もおか)市。古くは木綿の特産地として隆盛を極め、2009年にいちご栽培が盛んな旧二宮町と合併以降は収穫量日本一を高らかに謳(うた)い上げている。今回は市北部に的を絞り、気になるスポットを訪ねるとしよう。
武蔵小杉駅の隣の「元住吉駅」には何がある?【住みたい街の隣も住みよい街だ】
今や川崎市を代表する駅のひとつとなった武蔵小杉駅。再開発によって高層マンションや商業施設が立ち並び、駅周辺だけで生活が完結する利便性の高さが特徴だ。JR線・東急線が乗り入れ、都心や横浜方面へのアクセスも良好なことから、近年人気を集めている。じゃあその隣の駅はどうだろう?ということで、【住みたい街の隣も住みよい街だ】第12回は武蔵小杉駅の隣駅「元住吉駅」周辺を散策します!
散歩の達人編集部とっておきセレクト! テーマ別おすすめ“散歩本”24選【サンポマスター本】
毎号、『散歩の達人』本誌で編集部がおすすめする旬な“散歩本”を紹介する本連載。今回は拡大版として、各々が選りすぐった3冊をどどんと紹介! 読めばあなたも“サンポマスター”待ったなし!
おすすめするスポットやお店のメニューなど、みんなの「こりゃいいぜ!」を絶賛募集中です!!
さんたつ公式サポーター登録はこちら




