株式会社 福島民報社
福島民報デジタル会員組織「ふくしまDメンバーズ」に登録(無料)すると、どなたでも利用できます
福島県の新聞社・福島民報社(本社・福島市)は8月14日(木)、15日(金)の両日、スマートフォンやパソコンで紙面が読める「福島民報オンライン新聞」の無料お試しキャンペーンを実施します。福島民報購読の有無に関わらず、福島民報のデジタル会員組織「ふくしまDメンバーズ」に登録(無料)すると、どなたでも利用できます。

福島民報オンライン新聞は、当日から過去7日間の朝刊最終版や福島県内6地域の地方版、おくやみ速報、脳活新聞ダイジェスト版など充実したコンテンツが見られます。このほか、「たいむ」などの別刷りや号外、サンデーMINPO、TODAY IN MLBなども掲載しています。いつでも、どこでも持ち歩きができ、記事テキスト表示や検索、スクラップもできて、とても便利です。
利用には、福島民報ホームページの無料お試しキャンペーン特設バナーから必要事項を登録すると、オンライン新聞が無料で見られるIDとパスワードを送ります。スマートフォンとタブレットは、専用アプリをインストールして利用いただけます。パソコンは、専用ページからアクセスしてください。
問い合わせは、福島民報社デジタルメディア局 電話024(531)4168(平日午前9時~午後5時)へ。
無料お試しキャンペーンの利用登録はこちらから

https://minpo.jp/ad/cp2025.html
専用アプリについて アプリのダウンロードはこちら

企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ
新着記事
小岩『芽衣や』はミャンマー生まれの店長による下町の立ち食いそば店。出身を生かした新たな試みも
2025年12月、小岩に『芽衣や』という立ち食いそば店がオープンし、立ち食いそばファンの間で話題となった。下町の立ち食いそば店おなじみの味、そのものだったからだ。
地元のよいもの、うまいもの。暮らしやすい長崎県大村市の魅力スーパー『大きな新鮮村』
2012年、大村駅前に中心市街地域活性計画の一環で誕生した『おおきな新鮮村』。優れた生産者とのつながりを生かした品ぞろえと食の安全を追求することで、地元客はもちろん、観光客も楽しめる店に。住みよいまち第4位に選ばれた大村市の魅力の一部になっている。
【大江戸散歩コース】目黒・白金台~江戸の町と郊外の境界線。目黒不動や行人坂など名所も多い~
大河ドラマの影響か、注目を浴びている江戸時代。その江戸期の古地図(切絵図)を見ながらの東京散歩がとても面白いことをご存じだろうか? 今回は、安政4年(1857)の「目黒白金図」を手に歩く目黒・白金台の散歩コースを紹介。タイムスリップを楽しむ特別な散歩体験を!
おすすめするスポットやお店のメニューなど、みんなの「こりゃいいぜ!」を絶賛募集中です!!
さんたつ公式サポーター登録はこちら




