全旅連青年部
全国の宿泊観光事業者が一堂に集い、地域の温泉文化やおもてなしの魅力を国内外の来場者に発信するイベントを開催。

全国旅館ホテル生活衛生同業組合連合会青年部(全旅連青年部)が主催する「宿フェス in Osaka EXPO 2025 “ONSEN”Summit」が、2025年9月20日(土)大阪・関西万博 EXPOアリーナ Matsuriで開催される。
本イベントでは、宿泊観光産業の魅力を広く発信することを目的に、全国の旅館・ホテルの若旦那や若女将をはじめとする宿泊観光事業者が一堂に会し、地域に根ざした温泉文化やおもてなしの心を国内外の来場者に伝える多彩な取り組みを予定しています。
会場では、全国47都道府県の青年部員によるブース出展を予定しており、地域ならではの文化や風土に触れられる空間を創出します。また、温泉文化をテーマにしたステージコンテンツや体験型イベントの開催も予定されており、来場者が「宿」と「観光」の今と未来に触れるきっかけとなる場を目指します。

宿フェス 2025 in Tokyo
宿フェス 2025 in Tokyo

宿フェス 2025 in Tokyo
宿フェス 2025 in Tokyo
宿フェス 2025 in Tokyo
【開催概要】
名称:観光旅博覧会 宿フェス in Osaka EXPO 2025 “ONSEN”Summit(通称:宿フェス in 万博)
開催日時:2025年9月20日(土)
開催会場:大阪・関西万博 EXPOアリーナ Matsuri 住所: 〒554-0044 大阪府 大阪市此花区 夢洲中 1丁目
入場料:無料
主催:全国旅館ホテル生活衛生同業組合連合会青年部
【メディア取材について】
取材を希望する場合は、事前登録が必要になりますのでお問い合わせください。当日会場に来場し、メディア受付で入場証を受け取ること。カメラマンは腕章等の着用を推奨。
【ご協賛について】
万博会場での開催につき、企業活動には制限がございますが、その中でもご協賛企業の皆さまにとって意味ある形を目指し、内容を工夫しております。ご賛同いただける方は、ぜひお問い合わせください。
来場を心よりお待ちしております。
◆ 宿フェス公式ホームページ
https://yadofes.jp/
◆ EXPO 2025 Visitors「宿フェス」イベントページ
https://www.expovisitors.expo2025.or.jp/events/6c7f4979-ea08-467f-b490-420c38ef3f79
◆ 「温泉文化」ユネスコ無形文化遺産全国推進協議会
https://www.onsen-culture.org/
【全旅連青年部 公式ページ】
◆ ホームページ
http://ajra.jp
◆ Youtube
https://www.youtube.com/@ajra1969
◆ Twitter
https://twitter.com/ajra1969
◆ Instagram
https://www.instagram.com/ajra1969/
【令和7・8年度 全旅連青年部スローガン】
「温故創新」
~観光の中心で咲き誇る礎たれ~― Always be yourself
全旅連青年部 第26代青年部長
塚島 英太
企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ
新着記事
秀吉と織田家四天王。本能寺の変によって分かれた明暗とは?
皆々息災であるか、前田利家である。大河ドラマ『豊臣兄弟!』では織田家の後継争いが描かれておる。尾張一国の時代から共に力を合わせ、信長様を支え続けた織田家家臣団は、敵同士となったのじゃ。此度は家臣団が如何なる経緯で後継争いに臨んだのか、大河ドラマで描かれておる状況の前日譚を話して参ろうではないか。何故秀吉が天下を取れたのか、そして一人の織田家家臣の裏切りについても話して参ろう。
まだ間に合う! 編集部的夏休み課題図書6選【散歩の達人/サンポマスター本】
毎月、「今月のサンポマスター本」と称して編集部おすすめの本を紹介している本連載。街歩きが好きな人なら必ずや興味をそそられるであろうタイトルが目白押しだ。というわけで、今回は2026年8月の“サンポマスター本”6冊を紹介する……否っ!諸君、夏休みの宿題は終わっただろうか。日々の散歩が忙しく、課題図書がまだ終わっていないのでは。そこで(?)、今月は「編集部的夏休み課題図書」と題して、編集部員それぞれがおすすめしたいタイトルを持ち寄って紹介する。「この本をおすすめしたい人」「推薦パラメータ」も盛り込んでみたので、参考にしてみてほしい。まだ間に合う! 俺たちの夏休みはこれからだ!!
守谷にスワローズがやってくる! 田園から生まれる夢のベースボールパーク
東京ヤクルトスワローズの新二軍球場が、2027年春に守谷で開業予定という。田畑を開発して生まれた広い敷地では、現在、“エンジン全開”で建設工事中! なぜ守谷に移転? どんな球場になる? 興味津々、つば九郎(ぬいぐるみ)と現場を訪ねた。
世界中を虜にする「壁写真」の魅力とは。小林仁さんに伺う、壁の世界
そこに建物があれば、必ず存在する「壁」。トタンやタイルなどの素材、看板、壁面を這う植物、配管など、切り取り方によってさまざまな表情を見せるのが魅力だ。10年以上にわたり壁の写真を撮り続けているのが、壁写真家・小林仁さん。壁の写真がずらりと並ぶInstagramアカウントは、4万人近くのフォロワーを誇る。小林さんに、壁写真の魅力や楽しみ方について、お話を伺った。
おすすめするスポットやお店のメニューなど、みんなの「こりゃいいぜ!」を絶賛募集中です!!
さんたつ公式サポーター登録はこちら




