シークリー
香川県の小豆島にて3ヶ所合計7台の冷凍自動販売機『ど冷えもん』を設置
株式会社Cqree(本社:東京都品川区、代表取締役社長:鶴田晃平)が設置協力した『廃業した宿泊施設の建物をリノベーションし、安価な宿泊施設の提供によるリゾート開発』がコンセプトの日本リゾート株式会社が運営しているど冷えもんの体験レポートをご紹介!
1.ホテルグリーンプラザ小豆島
住所:香川県小豆郡土庄町伊喜末2464

広々としたラウンジ
電子レンジ・カトラリー類も完備
都会の喧騒を忘れさせてくれる絶景とゆったりとした時間が流れるリゾートホテル。
フロント横のラウンジエリアにど冷えもんが2台設置してあります。
ホテル周辺にはコンビニがないため、フェリーで到着した港からホテルへ直行すると、食べる物がない!と焦りますが、そんな時こそど冷えもんの出番です。
カレーやお弁当、おつまみ、アイスなど何でも揃っています。
2.小豆島ヴィラ
住所:香川県小豆郡小豆島町池田

黄色い看板が目印です
清掃が行き届いた店内
魔女の宅急便の1シーンのような写真が撮れることで有名な『道の駅小豆島オリーブ公園』にほど近い海岸線の脇道を入り、山を登っていくと突如現れるセルフ・レストラン内にど冷えもんが2台設置してあります。
山を登ってきただけあり、ここからの風景は絶景そのもの。トイレも完備されているので、近隣の観光名所に来た方がど冷えもんでアイスを買って一休みしていくのにぴったりの場所です。
3.森口屋アートスクエア
住所:香川県小豆郡小豆島町西村甲1741

洗練されたデザイン
大盛りカツカレーが人気です
風光明媚な海岸線に建っているお洒落なホテル。青を基調とした建物の雰囲気は南の島を感じさせます。2階には自動販売機コーナーがあり、ここにど冷えもんが1台設置されています。
さらに、7/25日には新たに2台のど冷えもんが追加で設置されました!
海が見えるオープンテラスも完備されているので、時間の流れをゆっくりと感じながら休息を取る、
仕事をする、家族で楽しむなど、思い思いの時間を過ごすことが可能です。
綺麗な砂浜があるオリーブビーチも近いので、ホテルからの散歩もオススメです。




<体験を終えて>
今回、3ヶ所全てのど冷えもんを周りましたが、豊富なラインナップのほかに自分の好きな時間に好きな物を食べることが出来る環境が、とても小豆島の雰囲気に合っているなと感じました。
省人化されていて不便ではなく、省人化されているからこそ時間に縛られることなく、自然を最大限感じることが出来るようなホテル運営はとても魅力的に映りました。
特に離島においては、人手不足もさることながら、自然環境による交通網の遮断が起きてしまった場合など、ど冷えもんの活躍シーンが多く想定されています。小豆島にお越しの際は、ぜひ日本リゾート株式会社のホテル、ど冷えもんをご利用ください。
↓省人化運営を叶えるど冷えもんのお問い合わせはこちらから↓
詳細を見る
・会社情報等
株式会社Cqreeについて
株式会社Cqreeは、2014年10月より高級弁当の宅配サービス「yuizen」の運営を開始。
現在47都道府県から選りすぐりの約3,000店の飲食店にご加盟頂いており、各飲食店にてこだわり抜いたお弁当を日本全国へデリバリーするサービスを展開している他、出張ケータリング専門サービス「ケータリングセレクション」も運営。またコロナ禍においては、フードプロデュース事業や、中食コンサルティング、バーチャルレストランブランド提供、オンライン飲み会ハコシェフなど、現在の状況に即した飲食店の支援に特化したサービスを展開しております。

会社概要
会社名:株式会社Cqree(シークリー)
所在地:東京都品川区南大井6-16-16 鈴中ビル大森4階
代表者:鶴田晃平
設立:2014年10月
事業内容:高級弁当yuizen、食材包材卸、バーチャルレストランブランド提供、ケータリングセレクションサイト運営、フードプロデュース事業、ハコシェフオンライン飲み会サイト運営、中食コンサルティング事業、ど冷えもん事業、急速凍結機事業
・高級弁当宅配サイト 結膳 yuizen:https://yuizen.cqree.jp/premium/
・ケータリング・オードブル宅配サイト ケータリングセレクション:https://catering-selection.jp/
・オンライン飲み会向け料理宅配サイト ハコシェフ:https://hacochef.cqree.jp/
・冷凍自動販売機ど冷えもん 販売代理店事業:https://frozen-vender.jp/
お問い合わせ先
冷凍コンサルティング事業部
関野 丈 / SEKINO JO
TEL:070-1526-4561(直通)
e-mail:[email protected]
企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ
新着記事
秀吉と織田家四天王。本能寺の変によって分かれた明暗とは?
皆々息災であるか、前田利家である。大河ドラマ『豊臣兄弟!』では織田家の後継争いが描かれておる。尾張一国の時代から共に力を合わせ、信長様を支え続けた織田家家臣団は、敵同士となったのじゃ。此度は家臣団が如何なる経緯で後継争いに臨んだのか、大河ドラマで描かれておる状況の前日譚を話して参ろうではないか。何故秀吉が天下を取れたのか、そして一人の織田家家臣の裏切りについても話して参ろう。
まだ間に合う! 編集部的夏休み課題図書6選【散歩の達人/サンポマスター本】
毎月、「今月のサンポマスター本」と称して編集部おすすめの本を紹介している本連載。街歩きが好きな人なら必ずや興味をそそられるであろうタイトルが目白押しだ。というわけで、今回は2026年8月の“サンポマスター本”6冊を紹介する……否っ!諸君、夏休みの宿題は終わっただろうか。日々の散歩が忙しく、課題図書がまだ終わっていないのでは。そこで(?)、今月は「編集部的夏休み課題図書」と題して、編集部員それぞれがおすすめしたいタイトルを持ち寄って紹介する。「この本をおすすめしたい人」「推薦パラメータ」も盛り込んでみたので、参考にしてみてほしい。まだ間に合う! 俺たちの夏休みはこれからだ!!
守谷にスワローズがやってくる! 田園から生まれる夢のベースボールパーク
東京ヤクルトスワローズの新二軍球場が、2027年春に守谷で開業予定という。田畑を開発して生まれた広い敷地では、現在、“エンジン全開”で建設工事中! なぜ守谷に移転? どんな球場になる? 興味津々、つば九郎(ぬいぐるみ)と現場を訪ねた。
世界中を虜にする「壁写真」の魅力とは。小林仁さんに伺う、壁の世界
そこに建物があれば、必ず存在する「壁」。トタンやタイルなどの素材、看板、壁面を這う植物、配管など、切り取り方によってさまざまな表情を見せるのが魅力だ。10年以上にわたり壁の写真を撮り続けているのが、壁写真家・小林仁さん。壁の写真がずらりと並ぶInstagramアカウントは、4万人近くのフォロワーを誇る。小林さんに、壁写真の魅力や楽しみ方について、お話を伺った。
おすすめするスポットやお店のメニューなど、みんなの「こりゃいいぜ!」を絶賛募集中です!!
さんたつ公式サポーター登録はこちら




