これミス
ドリンクを片手に物語へ没入し、公演後は料理を囲んで感想戦。居酒屋ならではのマーダーミステリー体験を提供します。




マーダーミステリー事業を展開する株式会社これからミステリー(本社:東京都、代表取締役:飯田祐基、最高顧問:ヒカル)は、体験型推理ゲーム『マーダーミステリー』のフランチャイズ店舗「これミス亀戸店」を2026年2月にリニューアルオープンいたします。

税込550円で牛たん食べ放題の「牛たん酒場たんと」が、マーダーミステリーを楽しめる体験型飲食店として本格始動。亀戸エリアの系列4店舗と連携し、2026年2月5日(木)より公演の予約受付を開始いたしました。

▼マーダーミステリーとは

マーダーミステリーは、参加者が登場人物になりきり、物語の中で発生した事件の謎を解き明かす“体験型の推理ゲーム”です。

近年「受け身で楽しむ娯楽」から「自ら物語を動かす体験」へと関心が高まる中で、20代~40代を中心に、学生から社会人まで幅広い層に支持され、全国で人気が高まっています。

株式会社これからミステリー代表・飯田祐基は、「マーダーミステリーを日本の三大娯楽に」とのビジョンを掲げ、「物語は“見る”時代から“体験する”時代へ」と位置づけています。

▼これミス亀戸店の特長

1.多彩なGMによる没入感のある体験



これミス亀戸店は、飲食店運営のノウハウに加え、表現分野に強みを持つGM陣を迎え、没入感の高い体験を実現しています。

ゲームマスターには、芸能事務所に所属するインフルエンサーやプロの俳優を起用。集客のきっかけとするだけでなく、公演の完成度も高めます。プロの演技力を活かした進行により、参加者は物語の登場人物としてより深くマーダーミステリーの世界に没入することができます。

2. 飲みながらマーダーミステリー、料理を囲んで感想戦





これミス亀戸店の大きな特徴は「飲みながら」マーダーミステリーを楽しめる点です。公演中はドリンクを片手に物語へ没入し、公演後には牛たんをはじめとした料理を囲みながら感想戦を楽しめます。

今後これからミステリーで展開予定の「お酒を飲みながらできるマダミス」も取り入れ、飲食を前提としたマーダーミステリー専用プランもご用意。居酒屋だからこそできる「飲み×推理」という新しい娯楽体験を提供します。
3.系列4店舗による柔軟な運営体制





これミス亀戸店では、亀戸エリアに展開する系列4店舗と連携し、人数やシーンに応じた柔軟な対応が可能。グループ利用や貸切などにも対応しています。貸切の場合は、複数卓でひとつのシナリオを同時開催することも可能です。

亀戸エリアにある以下4店舗でもマダミス公演を実施いたします。

▼牛たん酒場たんと 亀戸本店
〒136-0071 東京都江東区亀戸2丁目27-16
https://x.com/gyutan_tanto

▼やきとりさんきゅう亀戸本店
〒136-0071 東京都江東区亀戸5丁目13-2 101区画
https://x.com/yuu___0316

▼やきとりさんきゅう×牛タン酒場たんと亀戸本店はなれ
〒136-0071 東京都江東区亀戸5丁目13-4
https://x.com/yakitori39_ha

▼やきとりさんきゅう 亀戸横丁店
〒136-0071 東京都江東区亀戸5丁目13-2 110区画

▼これミス亀戸店の作品紹介

初心者から上級者まで楽しめるよう、ライトなものから本格派まで幅広いシナリオをご用意しています。



「死体と温泉」温泉宿で起きた殺人事件。5人の容疑者が疑心暗鬼になる中、被害者の脱衣カゴからサイレンサーつきの拳銃が見つかり、事態はますます混迷を深めていきます。

プレイ人数:4~5名
プレイ時間:約1時間






「ムーンストーン邸殺人事件」舞台は20 世紀半ばのアメリカ南部。4人の探偵が集まった晩餐後に屋敷の主であるムーンストーン卿の遺体が発見されます。自殺か他殺か、犯人は誰か……4人の探偵による推理勝負の幕開けです。

プレイ人数:4名
プレイ時間:約1.5時間





「別荘殺人」別荘のワインセラーで発見されたのは、なぜか全裸の死体。癖のある登場人物たちの事情が複雑に絡み合う、少しブラックな大人向けマーダーミステリーです。
短時間でスリリングな体験ができるシナリオで、気軽に本格推理を楽しめます。

プレイ人数:5~6名
プレイ時間:約1時間




▼店舗紹介動画

これミス公式Youtubeチャンネルにて「これミス亀戸店」を特集した紹介動画を公開しました。

動画ではこれミス代表・飯田祐基と、これミス亀戸店のオーナー、協働メンバーが登場し、店舗の特長や今後の展開について語っています。飲食店としての「牛たん酒場たんと」の魅力や、公演の雰囲気を知ることができる内容です。