Kzemos Japan合同会社
世界各地で観客を魅了してきた没入型体験が、キャンドルの灯りに包まれた親密な空間でハピリンホール 能舞台を彩る

福井市, 2026年2月 -
カルチャー&ライブエンターテインメント発見のための世界最大級テックプラットフォームであるFeverは、キャンドルに照らされたライブコンサートシリーズ「Candlelight(R)」を福井市で初開催いたします。クラシック音楽をより多くの人々に届けることを目的とした本シリーズは、ニューヨーク、シドニー、マドリードをはじめ、世界数百都市で観客を魅了してきたグローバルな成功を受け、このたび当地に登場します。
2月1日より、ハピリンホール 能舞台が数千本のキャンドルに照らされた幻想的で親密な空間へと生まれ変わり、記念すべき初回公演として久石譲へのトリビュートコンサートが開催されます。
Candlelight(R)は、従来のコンサートホールにとどまらず、各都市の文化的魅力を活かした特別な空間でクラシック音楽を届けることで知られています。福井市においても、独自の個性と雰囲気を持つコンサートホール ムーシケは、この唯一無二の音楽体験を開催するのに最適な会場です。これまでCandlelight(R)は、パノラマビューを望むモダンなルーフトップから、歴史的な大聖堂、宮殿、図書館、庭園まで、息をのむようなロケーションで開催されてきました。代表的な会場には、パリのエッフェル塔、ブリュッセルのアトミウム、ドバイのブルジュ・アル・アラブ・ジュメイラなどがあります。
Candlelight(R)は、「クラシック音楽はより幅広い層に響くものである」という想いを共有する、才能ある地元の音楽家たちと協力して制作されています。この革新的なフォーマットでは、多彩なプログラムを通じて、あらゆる音楽の好みに応える特別な体験を提供します。これまでクラシックコンサートに足を運んだことのない方々にも親しまれており、キャンドルの灯りに包まれた空間で、ヴィヴァルディ、モーツァルト、ショパンといった作曲家の名作を堪能できるだけでなく、Queen、ABBA、Coldplay、Ed Sheeranなど、人気アーティストの楽曲を新たに再解釈した演奏もお楽しみいただけます。
開催概要・チケット情報
公演名:Candlelight(R) 久石譲の音楽の世界
日時:2026年2月1日| 開演予定 18:15
会場:ハピリンホール 能舞台
料金:¥2,730~(ゾーン指定)
公演名:Candlelight(R) 久石譲の音楽の世界
日時:2026年3月6日| 開演予定 17:10
会場:ハピリンホール 能舞台
料金:¥3,400~(ゾーン指定)
公演名:Candlelight(R) 夢と魔法の世界のハーモニー
日時:2026年3月6日| 開演予定 19:20
会場:ハピリンホール 能舞台
料金:¥3,100~(ゾーン指定)
購入ページ:Fever公式サイト
※価格はチケット種類や座席ゾーンにより変わります。
詳しい情報はこちら:Candlelight(R) 公式サイト
体験イメージ画像のダウンロードはこちら:ダウンロードページ
Feverについて
Feverは、世界最大級のカルチャー&ライブエンターテインメントプラットフォームとして、昨年だけでも40か国以上で3億人を超える人々に最高の体験をお届けしました。
現代社会における「カルチャーとエンターテインメントへのアクセスをより民主化する』、つまりより多くの方に身近に感じていただくという使命のもと、Feverでは、没入型展示やスポーツ、インタラクティブな演劇、コンサート、フェスティバルに至るまで、世界中の多彩でユニークな体験やイベントでお客様を提案するしています。また、パートナー企業へはデータとテクノロジーを活用し、世界中で新たな体験を開発・拡大できるようサポートしています。
お問い合わせ
[email protected]
企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ
新着記事
【東京駅】話題のドーナツからあんバターまで東京駅手土産の達人おすすめ4選~黒猫スイーツ散歩 手土産編まとめ~
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1000店ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩している時に発見した手土産スイーツをご紹介します。今回は、東京駅で購入できる手土産をまとめました。東京駅の手土産スイーツを60店舗、180種類以上実食している黒猫のおすすめです。
なぜ散歩雑誌を作ろうと思ったのか。『散歩の達人』初代編集長・中村宏覚の想い
2026年4月号で30周年を迎えた月刊『散歩の達人』。初代編集長・中村宏覚(1996年4月号~1997年5月号)は、いったいなぜ散歩雑誌を作ろうと思ったのか。中村自身の言葉で当時を振り返る。
機能性と美しさのコラボレーション。山本周さんに伺う、雪国の「雪吊り」
冬になると湿気を含んだ重たい雪が降る金沢では、路上の至るところに雪対策が出現する。その一つが、「雪吊り」だ。雪の重みで樹木の枝が折れないよう、縄で枝を吊って強度を持たせる、雪深い地域ならではの伝統作業である。金沢の路上に佇む、住民が作り出した風景をZINEなどで記録する活動「金沢民景」。その中の一つとして、さまざまな雪吊りが紹介されている。主宰・山本周さんに、お話を伺った。
おすすめするスポットやお店のメニューなど、みんなの「こりゃいいぜ!」を絶賛募集中です!!
さんたつ公式サポーター登録はこちら




