ZENLET 株式会社
日常を再構築する、ミニマの美学 × 精度を極めたデザイン

ZENLET は台湾で誕生した、ミニマルなデザインとエンジニアリング思考を核に据えたライフスタイルブランドです。東京旗艦店は日本における初の拠点として、洗練された空間を通してブランドの理念を映し出し、ZENLET が一貫して掲げるデザインの姿勢「 Reimagine Possibilities 」を体現します。
ZENLET -- 台湾を原点に、世界へとひらく

表参道・神宮前|ZENLET TOKYO
2014 年に初のオリジナルプロダクト「 ZENLET The Wallet 」を発表して以来、25 点を超えるプロダクトを生み出し、累計のクラウドファンディング額は 6 億円を突破しました。販売はすでに世界 30 以上の国と地域へ広がっています。
なかでも「スマートウォレット」シリーズは世界で 10 万個を超える実績を持ち、ZENLET はこれらのプロダクトを通して、数々の国際デザイン賞で高い評価を受けています。

ZENLET The Wallet
注目のプロダクト
The Dual Plus
2025 年話題の、デザインと機能を兼ね備えた携帯用収納スマホストラップ。

Zenlet 3 Series
ワンタッチカード展開 × タッチ決済 × 現金収納 ― スマートウォレット、再進化。


fingerdama(TM) |指玉
時間と場所にとらわれず、指先で極める新しいけん玉。

FlowDeck
展開 × 収納 ― デスクをすっきり快適に整える、新しいモニタースタンド。

ZENLET TOKYO -- 本質に立ち返り、ミニマルの重みを感じる

表参道・神宮前|ZENLET TOKYO
ZENLET東京旗艦店は、アルミのラインを際立たせる余白の美で、クールさと静かで洗練された空間を作り上げています。澄んだ空気感の中で、ぜひ空間全体と、ZENLETプロダクトが見せる姿や細部をじっくりご体感ください。
ZENLET TOKYO を訪れるたび、ふと日常の喧騒から離れ、再構築された日常アイテムに触れられます。ミニマル美学と精巧なエンジニアリングが交差する空間で、クリアさや秩序、そして新たなライフスタイルの可能性に触れることができます。

初の旗艦店 -- 『 ZENLET TAIPEI 』
台北 MRT 中山駅周辺に位置する店舗は、ミニマルと秩序を軸に、クールさとエンジニアリングが共存するギャラリー空間を演出。ブランドの美学を体感できるスペースです。

ZENLET TAIPEI|No. 110-7, Section 1, Zhongshan N Rd, Zhongshan District, Taipei City, Taiwan 104
ZENLET カフェバー -- 『 DOT. 』
2025 年 12 月、ZENLET は fingerdama(TM) をテーマにしたコンセプトカフェバー「 DOT. 」を台北 MRT 古亭駅にオープンしました。遊び心あふれる体験とドリンクを通して、ZENLET が提供するライフスタイルを身近に楽しめます。

DOT.|No. 16, Section 3, Roosevelt Rd, Zhongzheng District, Taipei City, Taiwan 100

ブランドについて
ZENLETは「禅」を核にデザインしています。
「 ZEN 」 はシンプルさ、バランス、そして内なるクリアさを追求する思想。「 LET 」 は精巧なエンジニアリング思考と、それを形にする創造性への意志を表しています。この二つが重なり合うことで、ZENLET のデザイン理念が生まれました。
私たちは観察を起点に、課題を見つめ直し、可能性を再定義する思考から、ミニマル美学と精巧なエンジニアリングを兼ね備えた、生活ソリューションを提案しています。
オープニング限定イベントについて
オープニングイベントおよび限定商品の詳細は、近日中に公開予定です。
ZENLET の新たな展開に、ぜひご期待ください。
店名|ZENLET 東京旗艦店
オープン|2026 年 1 月下旬(予定)
住所|東京都渋谷区神宮前(詳細住所は後日公開)
営業時間|未定
公式サイト|ZENLET
メディアお問い合わせ先
ZENLET 株式会社
呂 佳玲(ロ・カレイ)| karei.ro@zenlet.co
企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ
新着記事
播磨の別所家が離反に至った背景とは? 辞世の句から浮かび上がる戦国の無情
皆々、息災であるか。前田又左衛門利家である。此度の戦国がたりは前回に引き続き、戦国時代の播磨について。中でも此度はとある家に注目して参ろうと思う。
祝! 開館15周年、『川崎市 藤子・F・不二雄ミュージアム』。『ドラえもん』アンキパンの原画を見てアンキパンを食べる、なんて有意義な休日だろう!
2011年9月3日に誕生した『川崎市 藤子・F・不二雄ミュージアム』は、2026年でいよいよ開館15周年を迎えます。このアニバーサリーイヤーを祝う企画展は、まさに原点回帰。ドラえもんのひみつ道具にスポットライトを当てています。ここでは新原画展「ドラえも~ん!願いをかなえるひみつ道具展」を「藤子ミュージアム」大好きライター半澤が解説します。
江ノ電さんぽのおすすめ6スポット。電車に揺られ、歩いて、江ノ島まで
鎌倉に来たのならやっぱり乗らずにはいられない。グリーン&クリーム色のツートンカラーのこの単線。今日は、鎌倉駅から江ノ島駅まで6.7kmの距離を、乗って車窓を眺めたり、降りては線路伝いに歩いたり……。気まま散歩へ出発進行!
おすすめするスポットやお店のメニューなど、みんなの「こりゃいいぜ!」を絶賛募集中です!!
さんたつ公式サポーター登録はこちら




