株式会社 ヴィア・ホールディングス
~本格的な炭火焼きの焼きとんを提供する、味・コスパ抜群の大人の溜まり場~
株式会社ヴィア・ホールディングスの子会社、東京都心を中心に炭火串焼き専門店「日本橋紅とん」を展開する株式会社紅とん(東京都新宿区 代表:楠元健一郎)が新宿駅東口に、世代を超えて“気軽に集まれる場所”を目指し、紅色の豚が躍動するロゴマークを掲げた新店舗をオープンいたします。

紅色の豚が躍動する、ロゴマーク
出店の背景
新宿東口店は、紅とんの魅力である”気取らない旨さ”を、これまで以上に幅広い方に楽しんでいただきたいという想いから生まれました。
日常の中でふらっと立ち寄りたくなる”紅とんらしい安心感”を大切にしながら、新宿という街が持つ多様性にも寄り添う一軒をめざしています。
紅色のファサードと提灯の明かりが目を引く外観は、街のにぎわいに調和した華やかさを演出。
店内に1歩踏み込めば、木の温もりと炭火の香りが広がる、どこか懐かしくも新しい“紅とんの世界”が感じられます。
気の合う仲間と語らう一杯。
世代を超えて集える“働くみんなのオアシス”として、新宿の新しい日常をつくっていきます。
紅とん とは
「働くみんなのエネルギー源」がコンセプトの炭火串焼き専門店「日本橋紅とん」は、炭火ならではの高温で、表面を一気にからりと香ばしく焼き上げて、肉汁と共にうまみを閉じ込め、更に遠赤外線でじっくりと内部を加熱することでふっくらと仕上げた、美味しい新鮮和豚の串焼きが自慢です。
活気あふれる営業、なみなみと注がれるお酒、そして高い技術と炭火で焼き上げるボリュームたっぷりの新鮮和豚の串焼きで、お客様のご来店をお待ちしております。
メニュー(一部抜粋)

紅とん王道の串盛りはカリっとふっくらの仕上がり(税込:990円)
臭みのない肉刺しは、新鮮なモツを扱う紅とんならではの逸品(税込:1,199円)

名物 豚棒(とんぼう)手ごねつくねには、アクセントのなんこつ入り(税込:1本264円)
カリふわのレバテキ串は人気の一品(税込:297円)

特製!豚の角煮は口の中でとろける美味しさ(税込:869円)
鉄板チーズとん平焼きは熱々トロトロ~が魅力(税込:759円)

はらみニンニクチャーハンはガツンと美味!(税込:869円)
マスカルポーネチーズと甘納豆の美味しい出会い(ハート)(税込:649円)
店内イメージ



店舗情報
開業日 :12月4日(木)
店舗名 :紅とん 新宿東口店
所在地 :東京都新宿区新宿3丁目28番7号 キーストンビル4F
電話番号:03-6380-0019
営業時間:平日 14:00~28:00
土曜 12:00~28:00
日曜 12:00~23:30
※オープン当初は営業時間が異なる場合があります
運営会社
会社名 : 株式会社紅とん
所在地 : 東京都新宿区早稲田鶴巻町519
代表者 : 代表取締役社長 楠元 健一郎
設立 : 2015年4月
資本金 : 5,000万
店舗情報: https://movia.jpn.com/
ヴィア・ホールディングスの子会社である株式会社紅とんは、炭火串焼き専門店「日本橋 紅とん」、
お好み焼き居酒屋「大阪下町の味 ぼちぼち」の運営・展開を行っております。
企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ
新着記事
【東京駅限定】バームクーヘンの端っこの耳を食べたことある?おいしいよ。『CLUB HARIE e-challenge』~黒猫スイーツ散歩手土産編~
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1000店ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩している時に発見した手土産スイーツをご紹介します。今回は、東京駅で購入できる手土産の第70弾です。東京駅の手土産スイーツを70店舗、200種類以上実食している黒猫のおすすめです。
丹沢の山並みと富士山を望む神奈川県松田町。のびやかな風景に心が和む【徒然リトルジャーニー】
西丹沢の山並みに抱かれ、酒匂(さかわ)川の先に足柄(あしがら)平野が広がる神奈川県西部の松田町。現在の松田町は1955年に旧松田町と寄(やどりき)村が合併して誕生したものだが、それぞれ風情が異なり、今なお別の顔をもつ地区が共存しているようで、興味は尽きない。
【多摩散歩コース】小平市~花と緑の散歩道と見応え十分の各種展示館~
花小金井駅を出ると、すぐに小平グリーンロードと呼ばれる緑道と合流する。狭山・境緑道、野火止用水、玉川上水、小金井公園を結び、小平市を1周する約21kmの散歩道で、「美しい日本の歩きたくなるみち500選」「新日本歩く道紀行100選『水辺の道』」に認定されている。なかでも狭山・境緑道は、桜並木が連なり、齋藤素巖・彫刻の小径もあり、小平グリーンロードの中でも特に美しい道といえる。随所に現れるオープンガーデンを訪ねながら、花と緑の散歩道を楽しみたい。このあとに訪ねる『ガスミュージアム』や『Bridgestone Innovation Gallery』、『小平市ふれあい下水道館』、『平櫛田中彫刻美術館』は、いずれも小平市を代表する見応えのある展示施設。時間に余裕をもって訪ねよう。
おすすめするスポットやお店のメニューなど、みんなの「こりゃいいぜ!」を絶賛募集中です!!
さんたつ公式サポーター登録はこちら




