株式会社ONDOホールディングス
おふろcafe 湯守座、おふろcafe あげき温泉のコンテンツや売店出店、来場者への割引券プレゼントや、ハーフタイム抽選会などでイベントを盛り上げます。

株式会社Kii company(三重県四日市市、代表取締役 宮本昌樹)は、2025年10月5日にLA・PITA東員スタジアム(ラピスタ)で行われる2025プレナスなでしこリーグ第2部ヴィアティン三重レディースの公式戦にマッチデーパートナーとして協賛、「おふろcafe 湯守座・あげき温泉DAY」を開催します。
当日はおふろcafe 湯守座(三重県四日市市)、おふろcafe あげき温泉(三重県いなべ市)のコンテンツや売店出店、来場者への割引券プレゼントや、ハーフタイム抽選会などでイベントを盛り上げます。
温泉や運動を通して、健康寿命を伸ばし元気にお過ごしいただきたいという店舗の想いと、地元のスポーツチームと連携して地域活性化をしていきたいという気持ちから、このような機会をいただきました。会場へ足を運び、地域チームを応援。試合後には選手もサポーターも温泉にゆっくりと浸かり、疲れた体を癒す。そんな過ごし方に寄与できれば幸いです。
<ヴィアティン三重レディース おふろcafe 湯守座・あげき温泉 DAY>
日程:2025年10月5日(日)13:00 キックオフ
対戦:VONDS市原FCレディース
会場:LA・PITA東員スタジアム(ラピスタ)
三重県員弁郡東員町大字北大社323
入場料金:500円(当日現金のみ、小学生以下無料)
※当日チケット売り場にてご購入ください
※全席自由席
◎イベント内容
・射的・スマートボール出店
・売店出店(おふろグッズ、サウナハット等)
・温泉割引クーポン付きパンフレット配布
・フレイトレシピのシロップドリンク販売
・当日チケットの半券が温泉のレンタルタオル無料券に
・ハーフタイム抽選会の実施
・MVP選手に温泉1カ月フリーパスを贈呈

■ヴィアティン三重レディース
プレナスなでしこリーグ 2部所属。2012年に男子トップチーム発足と同時にヴィアティンFCレディースとして発足。「Veertien」はオランダ語の「14」を意味し、三重県北部にあたる北勢地域を拠点に「子どもたちを笑顔に、地域とともに夢と感動を」というクラブ理念の下、レディースチーム独自の「輝く女性のシンボル」というミッションを掲げ、日々活動しています。
https://www.veertien.jp/lfc/
■四日市温泉 おふろcafe 湯守座
現代の芝居小屋をコンセプトにしたおふろcafe。月替わりで楽しめる大衆演劇ショーは、入館料だけで誰でも観覧可能。館内の象徴「行灯タワー」の周囲には、居心地の良いブックラウンジやカフェなどもあり、1日中ゆったり過ごすことができる施設です。
三重県四日市市生桑町311
https://ofurocafe-yumoriza.com/

■おふろcafe あげき温泉
2024年4月に、15年続いた町営施設「阿下喜温泉 あじさいの里」が、温泉・サウナ・宿泊・食事からなる温泉複合施設「いなべ阿下喜ベース」にリニューアル。天然温泉のほか、暖炉をシンボルとした温もりあふれる館内と男女共有のサウナラウンジSerow(セロウ)、フィンランドの家庭の味を再現した北欧サウナカフェ Lampo(ランポ)を併設しています。
三重県いなべ市北勢町阿下喜788
https://inabe-ageki-base.com/

■株式会社Kii company
Kii companyは、海・山・川と雄大な自然環境に囲まれ、世界遺産の熊野古道がある「紀伊半島」を中心に、温泉・宿泊施設の開発・運営をメイン事業として地域活性化に取り組む会社です。
運営施設:四日市温泉 おふろcafe 湯守座(三重県四日市市)、いなべ阿下喜ベース/おふろcafe あげき温泉(三重県いなべ市)
https://ondoholdings.com/kiicompany/
株式会社ONDOホールディングス
株式会社温泉道場、株式会社Kii company、株式会社さかなと、株式会社埼玉武蔵ヒートベアーズを傘下に、「地域を沸かす」ための新たな価値創造、地域活性化への貢献、人材の育成を目指して活動しています。
https://ondoholdings.com/
企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ
新着記事
【長崎県池島探訪記】炭鉱施設を観察しながら島内を一周して歓楽街の跡へ
長崎県池島炭鉱の遺構は団地だけではありません。炭鉱施設の遺構や、もともとから存在していた集落と歓楽街の痕跡を島内を一周しながら散策します。
『東洋百貨店 別館』に引き継がれる下北沢の古着カルチャー。独自路線を突き進む『SMOG』『3びきの子ねこ』に注目
「音楽の街」「演劇の街」など、さまざまな異名を持つ下北沢。「古着の街」としてより認知されるようになったのには、2004年に開業した「東洋百貨店 本館」の存在が大きい。ワンフロアの中に古着店、雑貨店といった、こぢんまりした店舗が入り乱れるように軒を連ね、一歩足を踏み入れると、その個性的なラインアップ、物量の多さに買い物客のテンションが上がる。2025年3月、ビル建て替え工事に伴い惜しまれつつ閉店したが、その少し前、2022年には高架下の複合商業施設『ミカン下北』内に、『東洋百貨店 別館』をオープンさせている。
入谷の銭湯『白水湯』は、サウナーにも地域にも愛される“ひと工夫”が詰め込まれたおもてなし空間だった!
浅草や上野などの繁華街にも近い台東区の入谷。昭和時代から残る建物も多く、風情を感じられるこの街に『白水湯(しろみずゆ)』がある。入谷を愛する地元民にはもちろん、リニューアル後はサウナ好きにも愛されるこの銭湯を訪れてみると、そこには“ひと工夫”の魅力に満ちていた。
おすすめするスポットやお店のメニューなど、みんなの「こりゃいいぜ!」を絶賛募集中です!!
さんたつ公式サポーター登録はこちら






