株式会社ダイヤ
大阪で創業79周年 毎日7,000人が利用するベーカリー「クックハウス」
今年創業79周年の株式会社ダイヤ(本社:大阪市生野区新今里 代表取締役社長:多田俊介 以下 ダイヤ)は、N高等学校・S高等学校・R高等学校・N中等部のカリキュラムを請け負い、中高生たちにとって身近なテーマである“パン”を題材にして「こんなの、あり!?なパンをキミの手で!」企画として実践的なマーケティングの学びの場を提供する形で商品開発を一緒に行いました。その中から生徒たちが考案した新商品として甘さと塩気のバランスが絶妙な「みたらしコッペ」を2026年1月2日~31日期間限定で販売します。

■商品概要

みたらしコッペテイクアウト 324円(税込)
■商品説明:ふんわりしたコッペパンの中に、くちどけのよいホイップと香ばしいきなこペースト、さらにみたらしのたれをとろりとかけた、“和のおいしさ”を一つに閉じ込めたスイーツコッペ。ザクッ・ふわっ・とろりの三拍子が楽しめる一品です。
■販売期間:2026年1月2日(金)-31日(土)
■販売場所:クックハウス全店(予定)
■株式会社ダイヤ 会社概要

企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ
更新日:2025.12.11
Z世代が創る“次のヒットパン” クックハウス×N高コラボN高生発想の斬新アイデア、甘さ塩気の無敵コンビ「みたらしコッペ」「こんなの、あり!?なパンをキミの手で!」実践マーケティングで誕生
新着記事
『目黒区役所 レストラン』の満腹ランチ!お客さまの声に応えて進化し続けるメニューを名建築で
東京23区の南西部に位置し、閑静な住宅地とおしゃれな商業地が共存する目黒区。中目黒駅から徒歩5分ほどの場所にある目黒区総合庁舎内に、近隣の人々で毎日にぎわうレストランがある。アンケートを通してお客さまの声を受け止め、味付けの調整やメニューづくりに生かしている。
【大江戸散歩コース】青山・渋谷・神宮前~青山家下屋敷をはじめ、地名の由来を知れば町の歴史がわかる~
大河ドラマの影響か、注目を浴びている江戸時代。その江戸期の古地図(切絵図)を見ながらの東京散歩がとても面白いことをご存じだろうか? 今回は、安政4年(1857)の「東都青山絵図」を手に歩く青山・渋谷・神宮前の散歩コースを紹介。タイムスリップを楽しむ特別な散歩体験を!
おすすめするスポットやお店のメニューなど、みんなの「こりゃいいぜ!」を絶賛募集中です!!
さんたつ公式サポーター登録はこちら




