株式会社 トゥモローランド
天然石・パール・エシカルダイヤを一点ずつ手磨りで仕立てる〈ColouR〉の限定オーダー会をデ・プレ丸の内で開催。デザイナー在店・先着ノベルティも。

〈ColouR(コロル)〉ORDER EVENT
〈ColouR(コロル)〉ORDER EVENT 開催
期間:2025年12月5日(金)~12月7日(日)
会場:デ・プレ 丸の内店(DES PRES MARUNOUCHI)
詳細を見る

〈ColouR(コロル)〉ORDER EVENT
〈ColouR〉が描く唯一無二の輝き
天然石・パール・エシカルダイヤを一点ずつ手磨りで仕立てるブランド
〈ColouR(コロル)〉のジュエリーは、職人の指先の感覚を頼りにした伝統技術「手磨り」 により、石そのものが持つ表情と輝きを最大限に引き出しています。

〈ColouR(コロル)〉ORDER EVENT
肌なじみが良く肌に輝きを与えるカラーストーン、偶発的に生まれたユニークな形を活かすパール、
環境に配慮したエシカルなダイヤモンドなどの原石を、唯一無二のジュエリーに仕立ててます。
選べるルースで仕立てるビスポークジュエリー
イベント期間中は、多彩なルース(裸石) の中からお好みの一石をお選びいただき、
その石の個性を活かした ビスポークジュエリー をお仕立ていたします。
デザインを一から構築するフルオーダーに加え、既存のデザインをベースに石を選んで完成させる
カスタムオーダー も承ります。
世界にひとつだけのジュエリーを手にしていただける、〈ColouR(コロル)〉ならではの特別な機会です。
また、税込55,000円以上お買い上げのお客さまには、先着10名様限定でノベルティをご用意しております。

〈ColouR(コロル)〉ORDER EVENT
デザイナー在店について
会期中は、〈ColouR(コロル)〉のデザイナー yoko(ヨーコ)氏 が店頭に登場し、
お客さまそれぞれの石選びやデザインのご相談を直接承ります。
デザイナー本人から、素材や加工の背景を聞きながらオーダーできる貴重な機会です。
また、一部有料にてメンテナンスのご相談も可能です。
デザイナー在店日時
12月5日(金)12:00-20:00
12月6日(土)13:00-19:00
12月7日(日)13:00-20:00
12月4日(木)21:30~ instaLIVE 開催
デザイナー yoko 氏を招き、ブランドの世界観や石選びのポイントを紹介する Instagram LIVE を @tomorrowland_marunouchi から配信。
ABOUT|〈ColouR(コロル)〉
デザイナーのyoko氏は、N.Y.在住時にSOHOのインディアンジュエリー店に勤務し、天然石の持つ意味と魅力に惹かれる。帰国後ジュエリー会社に勤務したのち、2008年天然石のアクセサリーブラン〈PUPUTIER(ププティエ)〉を立ち上げる。
2019年デミファインジュエリー〈ColouR(コロル)〉を始動。人道的かつ環境に配慮されたダイヤモンドの採掘、カット、製造を目指して活動する「ダイヤモンドフォーピース」に所属し、持続可能な社会の実現と貴重な宝石の輝きを守り受け継いでいくことを目指す。
また、2020年よりイチゴイニシアチブ(現・社団法人いちご言祝ぎの杜)に参画。新しい連携を目指すソーシャルアクションプラットフォームGirls fridgeにて、女性のエンパワメントプログラムに力を注いでいる。
EVENT INFO
〈ColouR〉ORDER EVENT(コロル オーダーイベント)
デ・プレ 丸の内店
Instagram:@tomorrowland_marunouchi
会期:2025年12月5日(金)~12月7日(日)
※オーダージュエリーのお渡しは 2026年3月予定
企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ
新着記事
【多摩散歩コース】小平市~花と緑の散歩道と見応え十分の各種展示館~
花小金井駅を出ると、すぐに小平グリーンロードと呼ばれる緑道と合流する。狭山・境緑道、野火止用水、玉川上水、小金井公園を結び、小平市を1周する約21kmの散歩道で、「美しい日本の歩きたくなるみち500選」「新日本歩く道紀行100選『水辺の道』」に認定されている。なかでも狭山・境緑道は、桜並木が連なり、齋藤素巖・彫刻の小径もあり、小平グリーンロードの中でも特に美しい道といえる。随所に現れるオープンガーデンを訪ねながら、花と緑の散歩道を楽しみたい。このあとに訪ねる『ガスミュージアム』や『Bridgestone Innovation Gallery』、『小平市ふれあい下水道館』、『平櫛田中彫刻美術館』は、いずれも小平市を代表する見応えのある展示施設。時間に余裕をもって訪ねよう。
播磨の別所家が離反に至った背景とは? 辞世の句から浮かび上がる戦国の無情
皆々、息災であるか。前田又左衛門利家である。此度の戦国がたりは前回に引き続き、戦国時代の播磨について。中でも此度はとある家に注目して参ろうと思う。
祝! 開館15周年、『川崎市 藤子・F・不二雄ミュージアム』。『ドラえもん』アンキパンの原画を見てアンキパンを食べる、なんて有意義な休日だろう!
2011年9月3日に誕生した『川崎市 藤子・F・不二雄ミュージアム』は、2026年でいよいよ開館15周年を迎えます。このアニバーサリーイヤーを祝う企画展は、まさに原点回帰。ドラえもんのひみつ道具にスポットライトを当てています。ここでは新原画展「ドラえも~ん!願いをかなえるひみつ道具展」を「藤子ミュージアム」大好きライター半澤が解説します。
おすすめするスポットやお店のメニューなど、みんなの「こりゃいいぜ!」を絶賛募集中です!!
さんたつ公式サポーター登録はこちら




