三菱地所ホテルズ&リゾーツ株式会社
「CANVAS COUNTDOWN PARTY 2025-26 by OTOJIRO」
ザ ロイヤルパーク キャンバス 福岡中洲(所在地:福岡市博多区中洲5-6-20、総支配人:永井 透友)は、2025年12月31日(水)22:00~2026年1月1日(元日)1:00まで、2Fキャンバスラウンジにてカウントダウンパーティー「CANVAS COUNTDOWN PARTY 2025-26 by OTOJIRO」を開催いたします。キャンバスラウンジの定期音楽イベント「CANVAS Music Selection by OTOJIRO」やクリスマスイベントで大人気のPianoman Darrell(ピアノマン・ダリル)さん、サックス奏者の鬼塚康輔さんに加え、「福岡音楽都市協議会」が運営しているWEBメディア「OTOJIRO」登録アーティストであるDJ陣が集う一夜限りの特別なイベントになっております。その他にもカウントダウンに合わせた樽酒の鏡開きを実施。振る舞い酒とともに、新年の幕開けをお楽しみください。

【CANVAS COUNTDOWN PARTY 2025-26 by OTOJIRO 概要】
開催日時:2025年12月31日(水)22:00~2026年1月1日(元日)1:00
開催場所:2Fキャンバスラウンジ
料 金:<宿泊のお客様>入場無料(ワンドリンクオーダー)。 当日4,000円で飲み放題も可。
<外来のお客様>当日5,000円、事前予約4,000円。 ※フリーフロー、再入場可
詳 細:https://www.royalparkhotels.co.jp/canvas/fukuokanakasu/experience/events/e2ursjpli8ok/
<出演者プロフィール>
■生演奏:Pianoman Darrell(ピアノマン・ダリル)×鬼塚 康輔
・Pianoman Darrell(ピアノマン・ダリル)
アメリカ出身のピアノ弾き語りミュージシャン。20才からプロとして活動し、ホテル、ブライダル、コンサートホール、豪華客船、野外ライブなど第一線で活躍中のエンターテイナーである。日本とアメリカで交互に育った環境により、日本語も堪能にこなし両文化に精通している。歌&ピアノスタイルは、ソフトジャズからエネルギッシュなポップスまで。聞き慣れた曲でさえ新鮮に感じさせるアレンジは最大の魅力。演奏する場所、人、目的に合わせて自由自在なパフォーマンス。また、音楽の幅広い知識とトークはさらに観客をライブに引き込む。

・鬼塚 康輔
音楽家。サックス奏者。2014年よりソロ活動を始め、2016年7月にファーストソロアルバム『Dot』をリリース。オリジナル曲“Foxy”がスターフライヤー機内オーディオJazzチャンネルに選曲。2018年、MISIA氏「アイノカタチ」CD限定音源に参加。2020年、TEE氏「24時間LIVE配信」に参加。2014年より中洲ジャズに出演を続け、2021年出演時には前川清氏と共演。現在、Rickie-G氏、Duran氏のバンドメンバーを務め、レコーディングやツアーに参加している。

■DJパフォーマンス:Katoo Monorail、6-EMN
・Katoo Monorail
ディープハウス、テックハウスを軸に、DISCOサウンド、J-POPまで幅広いジャンルを福岡の様々なクラブやイベント会場にて織り交ぜ続けている。

・6-EMN
Chillな日本語ラップ、City popを得意とし、House、RnBをプレイする。福岡の芥屋で行われた30thのSunset LiveにDJとして出演を果たすなど活躍の場を広げている。

■VJ(Video Jockey):s!nj!rou
2012年8月よりVJとしてキャリアをスタート。 デルタポップ・アニムシャに所属し、福岡を中心にANIME、HOUSE、Hardcore、Tranceなどジャンルを問わずVJとして活動中。コンスタントに年間30本以上の現場でVJをおこなっている。お声がかかれば何処へでも行くフットワークの軽さがウリ。VJだけでなく時折DJとしても活動している。

※画像は全てイメージです。
※料金には消費税が含まれます。
※イベント内容が変更となる場合がございますので、あらかじめご了承ください。
ザ ロイヤルパーク キャンバス 福岡中洲について
“九州の自然に癒される”がコンセプトのライフスタイルホテル。客室は滞在が癒しに満ちるような温かみのあるデザイン。九州の森をイメージしたルーフトップガーデンをはじめ、リバーサイドの開放感に満ちたテラス席を有するキャンバスラウンジ、大浴場、サウナ等を滞在中自由にご利用いただけます。レストランでは九州各地の食材を薪焼きでご提供します。

所在地:福岡市博多区中洲5-6-20
客室数:255室
館内施設:レストラン、キャンバスラウンジ、大浴場・サウナ、湯上りラウンジ、バー、ルーフトップガーデン
アクセス:福岡市地下鉄「中洲川端」駅(3番出口) 徒歩約2分
URL:https://www.royalparkhotels.co.jp/canvas/fukuokanakasu/
ロイヤルパークホテルズについて
ロイヤルパークホテルズは、全国に23ホテル・5,390室を展開しております。三菱地所ホテルズ&リゾーツ株式会社が計画・運営し、2025年1月に公開した新指針【Vision&Credo/Value/Service Standard】に沿って、私たちだからこそ提供できるサービスや価値をお届けいたします。今後も新規ホテル出店を進め、チェーン拡大とブランド力の向上を図るとともに、グループ一体となって持続可能な社会の実現に向けて取り組んでまいります。
企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ
新着記事
【多摩散歩コース】小平市~花と緑の散歩道と見応え十分の各種展示館~
花小金井駅を出ると、すぐに小平グリーンロードと呼ばれる緑道と合流する。狭山・境緑道、野火止用水、玉川上水、小金井公園を結び、小平市を1周する約21kmの散歩道で、「美しい日本の歩きたくなるみち500選」「新日本歩く道紀行100選『水辺の道』」に認定されている。なかでも狭山・境緑道は、桜並木が連なり、齋藤素巖・彫刻の小径もあり、小平グリーンロードの中でも特に美しい道といえる。随所に現れるオープンガーデンを訪ねながら、花と緑の散歩道を楽しみたい。このあとに訪ねる『ガスミュージアム』や『Bridgestone Innovation Gallery』、『小平市ふれあい下水道館』、『平櫛田中彫刻美術館』は、いずれも小平市を代表する見応えのある展示施設。時間に余裕をもって訪ねよう。
播磨の別所家が離反に至った背景とは? 辞世の句から浮かび上がる戦国の無情
皆々、息災であるか。前田又左衛門利家である。此度の戦国がたりは前回に引き続き、戦国時代の播磨について。中でも此度はとある家に注目して参ろうと思う。
祝! 開館15周年、『川崎市 藤子・F・不二雄ミュージアム』。『ドラえもん』アンキパンの原画を見てアンキパンを食べる、なんて有意義な休日だろう!
2011年9月3日に誕生した『川崎市 藤子・F・不二雄ミュージアム』は、2026年でいよいよ開館15周年を迎えます。このアニバーサリーイヤーを祝う企画展は、まさに原点回帰。ドラえもんのひみつ道具にスポットライトを当てています。ここでは新原画展「ドラえも~ん!願いをかなえるひみつ道具展」を「藤子ミュージアム」大好きライター半澤が解説します。
おすすめするスポットやお店のメニューなど、みんなの「こりゃいいぜ!」を絶賛募集中です!!
さんたつ公式サポーター登録はこちら




