マツミハウジング株式会社
マツミハウジング株式会社(東京都小平市)は東京都東大泉にて10月4日(土)5日(日)から10月末までの土日にオープンハウスを開催します(完全予約制)21坪の平屋建て、24帖のLDK+洋室と寝室

平屋建て21坪 東京都内に適したプライバシーを守れる設計(一部イメージです)
マツミハウジング株式会社(東京都小平市)は、50・60代以上のご夫婦2人暮らしをイメージした平家造りのオープンハウスを東京都練馬区東大泉にて開催する
10月5日(土)6日(日)・11日(土)12日(日)・18日(土)19日(日)・25日(土)26日(日) (完全予約制)
21坪の大きさで、LDKと隣接した洋室は24帖の大きな広さがあり、寝室は1つ設けてあります。
寝室に隣接して水廻りを設置し、使いやすい間取りになっています。
従来のモデルと比べてもコスト増加を抑えて、次世代省エネ基準に適した断熱等性能等級は6、耐震等級3、火事に強い準耐火建築物です。24時間第1種全熱交換型換気システムとエアコン1台で全館空調を装備しています。
オープンハウスは完全予約制になっております。1時間に1組のみをご案内しております。URLよりご予約ください。予約された方には「オープンハウスの案内」をお送りいたします。住所・場所はそちらにてご確認ください。現場には駐車場はございません。お近くのコインパーキングをご利用になるか、公共の交通機関をお使いください。大泉学園駅より徒歩10分になります。
マツミハウジング株式会社は特許を7つ取得しており(2013年~2015年)、独自に開発したセンターダクト方式の換気装置にエアコンを組み込むことに成功。家中の空気を24時間きれいにしつつ、センターダクトを通して室内の送られる空気は高性能フィルターによって、外気をきれいに浄化されており、花粉やPM2.5にも対応している。センターダクトは家の中心付近に配置することで床下から1階、2階、小屋裏まで家全体の空気をきれいにすることに成功した。さらにセンターダクトを通じてエアコンの風を送るので、エアコンの不快な音や風を感じることがない、今までにない健康的な快適な住み心地のいい家を実現した。その家を『涼温な家』とネーミングし、2012年より販売を開始。これまでに仙台から沖縄まで約1,500棟の施工実績があり、お住まいの方々の住み心地に関する満足度はかなり高い高評価を頂いています。
マツミハウジング株式会社
東京都小平市鈴木町2-221-3
042-467-4123
[email protected]
https://www.matsumi.com
オープンハウス専用ページ
https://www.matsumi.com/event/event.html#event_00258

24帖のLDKはプライバシーと居心地を両立しました
24帖のLDKはプライバシーと居心地を両立しました

北側に配置した水回りも明るく、全館空調で暖かい
写真はイメージです

エアコンの不快な音や風を感じない室内空間
24時間換気システムとエアコン1台の省エネ全館空調
企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ
更新日:2025.10.04
コストはそのままに次世代省エネ基準の平家建てオープンハウスが練馬東大泉で10月の土日に開催 60代夫婦二人で過ごせる21坪 断熱性能等級6 耐震等級3 準耐火建築 換気システム+の省エネの全館空調付き
新着記事
【多摩散歩コース】小平市~花と緑の散歩道と見応え十分の各種展示館~
花小金井駅を出ると、すぐに小平グリーンロードと呼ばれる緑道と合流する。狭山・境緑道、野火止用水、玉川上水、小金井公園を結び、小平市を1周する約21kmの散歩道で、「美しい日本の歩きたくなるみち500選」「新日本歩く道紀行100選『水辺の道』」に認定されている。なかでも狭山・境緑道は、桜並木が連なり、齋藤素巖・彫刻の小径もあり、小平グリーンロードの中でも特に美しい道といえる。随所に現れるオープンガーデンを訪ねながら、花と緑の散歩道を楽しみたい。このあとに訪ねる『ガスミュージアム』や『Bridgestone Innovation Gallery』、『小平市ふれあい下水道館』、『平櫛田中彫刻美術館』は、いずれも小平市を代表する見応えのある展示施設。時間に余裕をもって訪ねよう。
播磨の別所家が離反に至った背景とは? 辞世の句から浮かび上がる戦国の無情
皆々、息災であるか。前田又左衛門利家である。此度の戦国がたりは前回に引き続き、戦国時代の播磨について。中でも此度はとある家に注目して参ろうと思う。
祝! 開館15周年、『川崎市 藤子・F・不二雄ミュージアム』。『ドラえもん』アンキパンの原画を見てアンキパンを食べる、なんて有意義な休日だろう!
2011年9月3日に誕生した『川崎市 藤子・F・不二雄ミュージアム』は、2026年でいよいよ開館15周年を迎えます。このアニバーサリーイヤーを祝う企画展は、まさに原点回帰。ドラえもんのひみつ道具にスポットライトを当てています。ここでは新原画展「ドラえも~ん!願いをかなえるひみつ道具展」を「藤子ミュージアム」大好きライター半澤が解説します。
おすすめするスポットやお店のメニューなど、みんなの「こりゃいいぜ!」を絶賛募集中です!!
さんたつ公式サポーター登録はこちら




