Foot Locker atmos Japan合同会社

この度、2025年8月末よりリニューアルに伴い一時閉店していた「atmos SHIBUYA」店が、音楽、クラブ、ファッション、フード、ストリートのカルチャーが融合する『渋谷』の街に、新しいコンセプトで2025年10月4日(土)にリニューアルオープンいたします。
新しくなった「atmos SHIBUYA」店のコンセプトは”NIGHT CLUB”。
外観はブランドカラーであるブルーのミラーシートを纏い、通りを行き交う人々の目を引きます。
クラブのホールをイメージした1Fは、店舗へ入ると、スピーカーのデザインで作られたインパクトのあるレジカウンターが訪れるお客様を音楽でお迎えし、ウィンドウ沿いにはスニーカーウォールが全面に設置され、活気ある雰囲気となっています。また、「VIP ROOM」へ繋がるような、ムードのある2Fへの階段は特別な気分を高めてくれます。



2Fへ着くと、高級感のあるゴールドディスクウォールにatmosがフォーカスするスニーカーのラインナップがお迎えします。「VIP ROOM」を彷彿させる空間へ入り進むと、スピーカーが背景にデザインされたユニークなスニーカーウォール、そして、アクリルパイプにライトを通しネオン管を意識したスニーカーウォールとアパレルラックがウィンドウ沿いに続きます。
各フロアのリードテーブルは円形でレコードをイメージしたデザインを設置し、「atmos SHIBUYA」店のどこを切り取っても音楽、クラブを感じられる店内となっております。



『渋谷』の中心地でスニーカーカルチャーを築いてきた「atmos SHIBUYA」店は、音楽、ファッション、そしてスニーカーを愛する全ての方が、特別な空間でお買い物を楽しんでいただけるお時間を提供いたします。
今回のリニューアルオープンを記念し、共に『渋谷』のカルチャーを築いてきた「兆楽」、「THE CAP」、「Manhattan Records」、「Good good not bad」、「GROW AROUND」、とタッグを組み、各社と「atmos SHIBUYA」のコラボレーションTシャツも完成いたしました。
このコラボレーションTシャツは、「atmos SHIBUYA」店限定で各社モデルの販売がされるほか、「THE CAP」TOKYO、「Manhattan Records」SHIBUYA STORE、「Good good not bad」TOKYOにて、それぞれの自社モデルの購入が可能です。
【PRODUCT】

SHIBUYA UDAGAWA T-shirt ”兆楽” / S - XXL / ¥7,150 / 展開店舗:atmos SHIBUYA




SHIBUYA UDAGAWA T-shirt ”THE CAP” / S - XXL / ¥7,150 / 展開店舗:atmos SHIBUYA,THE CAP TOKYO



SHIBUYA UDAGAWA T-shirt ”Manhattan Records” /S - XXL / ¥7,150 / 展開店舗:atmos SHIBUYA,Manhattan Records SHIBUYA STORE




SHIBUYA UDAGAWA T-shirt ”Good good not bad” / S - XXL / ¥7,150 / 展開店舗:atmos SHIBUYA,Good good not bad TOKYO



SHIBUYA UDAGAWA T-shirt ” GROW AROUND” / S - XXL / ¥7,150 / 展開店舗:atmos SHIBUYA



『渋谷』のカルチャーを牽引する各社とのスペシャルコラボレーション、そして渋谷・宇田川エリアだけで購入できる、プレミアムなラインナップになっております。
#atmosshibuya #atmosisyours
atmos 渋谷 / atmos SHIBUYA
住所.東京都渋谷区宇田川町31-8
電話.03-6455-1015
営業時間.11:00 - 21:00
<About “atmos”> https://www.atmos-tokyo.com
SHOP名である”atmos (アトモス)”は、atmosphere(大気)から由来し、大気のようにそこにあって当然のようなSHOPでありたい。“atmos”は、2000年、東京・原宿にヘッドショップをオープン。ファッションとしてのスニーカーをテーマに、店内はスニーカーウォールを設置。ナショナルブランドとのコラボレーションやエクスクルーシブモデルをはじめ、最新プロダクトのテストローンチやマーケティングなど東京のスニーカーカルチャーを世界に向けて発信しています。
企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ
新着記事
【多摩散歩コース】小平市~花と緑の散歩道と見応え十分の各種展示館~
花小金井駅を出ると、すぐに小平グリーンロードと呼ばれる緑道と合流する。狭山・境緑道、野火止用水、玉川上水、小金井公園を結び、小平市を1周する約21kmの散歩道で、「美しい日本の歩きたくなるみち500選」「新日本歩く道紀行100選『水辺の道』」に認定されている。なかでも狭山・境緑道は、桜並木が連なり、齋藤素巖・彫刻の小径もあり、小平グリーンロードの中でも特に美しい道といえる。随所に現れるオープンガーデンを訪ねながら、花と緑の散歩道を楽しみたい。このあとに訪ねる『ガスミュージアム』や『Bridgestone Innovation Gallery』、『小平市ふれあい下水道館』、『平櫛田中彫刻美術館』は、いずれも小平市を代表する見応えのある展示施設。時間に余裕をもって訪ねよう。
播磨の別所家が離反に至った背景とは? 辞世の句から浮かび上がる戦国の無情
皆々、息災であるか。前田又左衛門利家である。此度の戦国がたりは前回に引き続き、戦国時代の播磨について。中でも此度はとある家に注目して参ろうと思う。
祝! 開館15周年、『川崎市 藤子・F・不二雄ミュージアム』。『ドラえもん』アンキパンの原画を見てアンキパンを食べる、なんて有意義な休日だろう!
2011年9月3日に誕生した『川崎市 藤子・F・不二雄ミュージアム』は、2026年でいよいよ開館15周年を迎えます。このアニバーサリーイヤーを祝う企画展は、まさに原点回帰。ドラえもんのひみつ道具にスポットライトを当てています。ここでは新原画展「ドラえも~ん!願いをかなえるひみつ道具展」を「藤子ミュージアム」大好きライター半澤が解説します。
おすすめするスポットやお店のメニューなど、みんなの「こりゃいいぜ!」を絶賛募集中です!!
さんたつ公式サポーター登録はこちら




