公益財団法人大田区産業振興協会

東京・大田区の中小食品事業者のこだわりの逸品が集まる「第9回フード展示商談会in大田」を10月10日(金)PiO PARK(東京都大田区羽田空港1丁目1番4号 HICity ZONE K201)にて開催します。
大田区の事業者21社が出展し、加工食品、和洋菓子、調味料、飲料など、幅広いジャンルの商品をご提案するB to B向けの展示商談会です。
魅力ある商品を取り揃えた事業者が多数出展し、直接商談いただける機会をご提供いたします。
当日は、ご来場の皆様へ先着でサービスドリンクをご用意しております。
さらにアンケートにご回答いただいた方には、全国のこだわり食品問屋【株式会社五味商店様】お墨付きのドレッシングを先着100名様にプレゼントいたします。
皆さまのご来場を心よりお待ちしております。
開催概要

お問い合わせ
公益財団法人大田区産業振興協会
商いサービス部 商いセールス係
TEL:03(3733)6476 FAX:03(3733)6459
E-MAIL:akinai■pio-ota.jp(メールは■を@に変更してご送信ください)
電話受付時間:月~金曜日(休祝日・年末年始除く)8:30~17:15
企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ
新着記事
【長崎県池島探訪記】炭鉱施設を観察しながら島内を一周して歓楽街の跡へ
長崎県池島炭鉱の遺構は団地だけではありません。炭鉱施設の遺構や、もともとから存在していた集落と歓楽街の痕跡を島内を一周しながら散策します。
『東洋百貨店 別館』に引き継がれる下北沢の古着カルチャー。独自路線を突き進む『SMOG』『3びきの子ねこ』に注目
「音楽の街」「演劇の街」など、さまざまな異名を持つ下北沢。「古着の街」としてより認知されるようになったのには、2004年に開業した「東洋百貨店 本館」の存在が大きい。ワンフロアの中に古着店、雑貨店といった、こぢんまりした店舗が入り乱れるように軒を連ね、一歩足を踏み入れると、その個性的なラインアップ、物量の多さに買い物客のテンションが上がる。2025年3月、ビル建て替え工事に伴い惜しまれつつ閉店したが、その少し前、2022年には高架下の複合商業施設『ミカン下北』内に、『東洋百貨店 別館』をオープンさせている。
入谷の銭湯『白水湯』は、サウナーにも地域にも愛される“ひと工夫”が詰め込まれたおもてなし空間だった!
浅草や上野などの繁華街にも近い台東区の入谷。昭和時代から残る建物も多く、風情を感じられるこの街に『白水湯(しろみずゆ)』がある。入谷を愛する地元民にはもちろん、リニューアル後はサウナ好きにも愛されるこの銭湯を訪れてみると、そこには“ひと工夫”の魅力に満ちていた。
おすすめするスポットやお店のメニューなど、みんなの「こりゃいいぜ!」を絶賛募集中です!!
さんたつ公式サポーター登録はこちら






