東急田園都市線の用賀駅の水色のタイルと全身鏡は、おすすめよ!
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東急田園都市線に乗ると、用賀駅で降りたくなってしまう!
ディスカウントスーパーマーケットの「オーケー用賀駅前店」があるし、昨年発見した「コーヒーハウス ぽえむ」用賀店がある。
さんたつ by 散歩の達人「コーヒーハウスぽえむ」用賀店は、人間らしい空間を大事にするお店!
https://san-tatsu.jp/supporter/reports/2457/
用賀駅のホームには、全身鏡があり、ついつい足を止めて全身を眺めるのが習慣化している。昨日は、順番待ちをしている若者がいて恥ずかしかった。
そもそも、東急田園都市線の地下区間、二子玉川―渋谷間が開業したのは1977年のこと。
路面電車の「玉川線」だったこの区間は、途中の駅に、用賀・桜新町・駒沢大学・三軒茶屋・池尻大橋の駅がある。
1977年の開業時に、各駅のイメージカラーが決まり、それぞれのカラータイルがホームや壁面に使われているそう。
用賀が「水色」、桜新町が「桜色」、駒沢大学が「若葉色」、三軒茶屋駅が「レモン色」、池尻大橋駅が「柿色」。といった具合。
参考:
東洋経済「東急田園都市線、「地下駅」で密かに進む大改装」
https://toyokeizai.net/articles/-/684430?display=b#:~:text=%E5%90%84%E9%A7%85%E3%81%AB%E3%81%AF%E3%81%9D%E3%82%8C%E3%81%9E%E3%82%8C%E3%80%8C%E3%82%B9%E3%83%86%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3,%E5%A4%A7%E6%A9%8B%E9%A7%85%E3%81%8C%E3%80%8C%E6%9F%BF%E8%89%B2%E3%80%8D%E3%80%82




