ALBATZ KK
~横浜副都心での認知拡大を目的~

横浜副都心(横浜市の住宅商業地域の略称)からJ3を目指す!横浜市の課題解決とともにクラブを育成していく「リアルサカつく」に挑戦中!インドネシア大使館が後援につきインドネシアの「KADATUAN KOFFIE」の日本法人事業も展開中!


報道関係者各位

横浜市南部から目指せJ3!
横浜副都心ALBATZ FC ~少額クラウドファンディングを実施
ALBATZ株式会社(代表取締役 馬場慎一郎 https://www.albatz.co.jp/)は、横浜市南部(磯子区、港南区、南区などの住宅商業地域)をメインのホームタウンとするJ3を目指すフットボールクラブ「横浜副都心ALBATZ FC」の「クラブの認知拡大」を目的とした少額クラウドファンディングを開始しました。(※横浜副都心=横浜市内の住宅商業地域の総称)





このファンディングプロジェクトでは、既に「アカフー」の愛称で地元住民に親しまれる横浜・上大岡のエンターテイメント施設「akafoo park」内に設置した「ポッカサッポロフード&ビバレッジ株式会社」の寄付型自販機内で、クラブのメインスポンサーである「KADATUAN KOFFIEのクラフト缶コーヒー」(500円)が直接購入が可能となっております。

そして、10月1日から解禁されるクラウドファンディングサイトで、KADATUAN KOFFIEのクラフト缶コーヒー(1,000円~3,000円)をご購入いただくと、10月29日~30日に「akafoo park」で開催される「ハロウィンイベント」におきまして、選手から直接手渡しさせていただくことになりました。※郵送受取分は1ダース12缶(7,000円)から全国対応いたします。


さらに、リターンには、ユニフォームサプライヤーであり、日本初上陸のインドネシアのスポーツアパレルブランド「TIENTO」社のサポーターユニフォーム(5,000円)を用意しました。(※TIENTO=スペイン語で、触り心地という意味)選手が着用しているドライフィットで、肌触りの良いユニフォームを郵送でお届けします。

横浜副都心ALBATZ FC クラウドファンディングページ):http://firststep.en-jine.com/projects/albatz-fc
クラブのミッションは、「社会貢献」と「ビジネス」を両輪で回し、地域の課題を解決すること、クラブのビジョンは、子どもから大人まで、すべての世代に「ワクワク」と「感動」をお届けすること、クラブのパーパスは、「健康」と「福祉」を改善し、誰もが「生涯現役」でいられる豊かな社会づくりに貢献することです。

選手たちは、今後も「上大岡東口商店会」のイベントや「磯子区の駅伝大会」などに参加し、積極的に地域活動に参加して参ります。

全権監督、馬場慎一郎氏のコメント「このフットボールクラブは、サッカーをすることだけがミッションなのではなく、若くて元気なイケメンたちが、地域の課題に積極的に関わりながら成長していくことが、とても重要なミッションだと思っています。お子様から、お父さま、お母さま、おじいさま、おばあさまに至るまで、このクラブを通じて、選手たちの成長を見守っていただけますと幸いです。応援よろしくお願い申し上げます。



横浜副都心ALBATZ FCは、ポッカサッポロフード&ビバレッジ(株)の寄付型自動販売機を設置いただけるオーナーさまを募集しております。ご支援よろしくお願い申し上げます。

【本件に関するお問い合わせ先】

ALBATZ株式会社HPhttps://www.albatz.co.jp
(横浜副都心事務所) 神奈川県横浜市磯子区洋光台2-3-4-101
TEL :0120-822-682/MAIL : support@albatz.co.jp/
(担当窓口)代表 馬場慎一郎
企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ