株式会社ローソンエンタテインメント
「X Games Chiba 2022」のメダリストらを含む11選手の出場が決定!



▶「YOKOHAMA URBAN SPORTS FESTIVAL 2022」公式サイト https://yusf.jp/

6月4日(土)・5日(日)に、横浜赤レンガ倉庫 イベント広場・赤レンガパークにて「YOKOHAMA URBAN SPORTS FESTIVAL 2022(主催:YOKOHAMA URBAN SPORTS FESTIVAL 2022 実行委員会)」が開催!本イベントでは、SKATEBOARDING、BMX FLATLAND、BREAKING、DOUBLE DUTCH、PARKOUR、KIDS CHASE TAGの大会やエキシビションの実施を予定しています。

本イベントでは、SKATEBOARDING、BMX FLATLAND、BREAKING、DOUBLE DUTCH、PARKOUR、KIDS CHASE TAGの大会やエキシビションの実施を予定しております。この度、SKATEBOARDING(大会名:YOKOHAMA URBAN SPORTS FESTIVAL “SKATE ARK”)ならびにBMX FLATLAND(大会名:YOKOHAMA URBAN SPORTS FESTIVAL “FLAT ARK”)の招待選手と、国内各地での予選を勝ち上がったDOUBLE DUTCH(大会名:DOUBLE DUTCH ONE’S FINAL 2022)の本大会出場選手が決定しましたので発表いたします。

出場選手に関する追加情報につきましては決定次第、「YOKOHAMA URBAN SPORTS FESTIVAL 2022」公式WEBサイトで発表となります。


招待選手/出場選手プロフィール






織田 夢海(オダ ユメカ)
2006年10月30日生まれ
TAMPA PRO 2020 WOMENS 準優勝、世界最高峰のコンテスト、ストリートリーグにもコンスタントに参戦、X Games Chiba 2022にも出場しファイナリストに。
世界のトップレベルを牽引する日本スケートボードストリート女子の中でも安定した成績を残し続けている実力者。




池田 大暉(イケダ ダイキ)
2006年6月7日生まれ
2019年 X Games Next X スケートボード ストリートアマチュアコンテスト 優勝、
2022年 X Games Chiba 2022 準優勝。
映像パートがThrasherマガジンにて特集を組まれるなどコンテストやストリートシーンでも国内外が注目している。


(C)ムラサキスポーツ

中山 楓奈(ナカヤマ フウナ)
2005年6月17日生まれ
2021年に出場した東京2020オリンピックで銅メダルを獲得。その後も2021 SLS in Salt Lake Cityで2位、X Games Chiba 2022でも2位になるなど、世界を舞台に活躍するプロスケーター。日々着実に成長を遂げており、今後も更なる活躍が期待される。




根附 海龍(ネツケ カイリ)
2003年8月19日生まれ
TAMPA AM 2019 優勝、X Games Chiba 2022 出場、TAMPA PRO 2022 8位入賞など、勢力的にコンテストへ出場し安定した成績を残している。最近アメリカの老舗カンパニー ZEROへ移籍し、ますます国内外での活躍が期待される。







片桐 亮(カタギリ リョウ)
2000年7月13日生まれ
幼少期よりBMXレースで培った身体能力を武器に12歳の時にフラットランドに転向。難易度の高い技と流れるようなライディングスタイルで18歳の時、UCI BMX Freestyle Flatland World Cupで優勝し念願の世界チャンピオンを獲得する。コンテスト以外にもファッションブランドのモデルやWeb CMにも出演。




片桐 悠(カタギリ ユウ)
2005年4月17日生まれ
7歳から兄の影響でBMXを始め、13歳でアメリカで行われた世界大会のアマチュアクラスで優勝。その翌年にはドイツ、ベルギーで開催された世界大会のプロクラスで表彰台に入る。体を宙に浮かした状態でBMXを回転させるテクニック「バイクフリップ」を武器に会場を沸かせる。



荘司 ゆう(ショウジ ユウ)
2002年1月1日生まれ
10歳の頃、友達の影響でBMXを始め、2014年 KOG ノービスクラス 優勝、2015年Voodoo Jam アマチュアクラス 優勝。2018年からプロクラスに出場し、2021年にはChimera A-Side 3位、2022年 The Jam BestTrick 優勝。
難易度が高いと言われる、足を交差して(クロスフット)バランスを取るフロントトリックや、前後のタイヤにジャンプして飛び移る技(トランスファー)などを得意とする若手のライダー。






ASUKI(アスキ)
2002年2月6日生まれ
WOMEN’S SECTIONの予選を1位で通過した今大会の最年少プレーヤーで、予選では2度の優勝を勝ち取った。初出場のONE’S FINALで優勝の座を狙う。




KO-YA(コーヤ)
1990年2月4日生まれ
今シーズンの年間予選を1位通過したDOUBLE DUTCH ONE’S FINAL常連プレーヤーであり、プロとしても最前線で活躍しバトル・パフォーマンス共に見る人全てを魅了する。他を圧倒するその実力で初の優勝を狙う。




KAI(カイ)
1992年1月31日生まれ
KO-YAと同じくプロとして常に最前線で活躍している生粋のダブルダッチっ子。過去に世界最高峰のサーカス『Cirque du Soleil』でのパフォーマンスも経験しており、彼ならではの熟練度の高い技でONE’S FINALでも目の前の敵を薙ぎ倒す!




Lisa(リサ)
1997年4月19日生まれ
今シーズンWOMEN’S SECTIONが新たに開設され頭角を現したニューカマー。全ての予選に出場し、2度の優勝を経てFINALへの出場権を勝ち取った。このFINALに全てをかけ、女性プレーヤーの頂点を目指す!



開催概要

競技としてのプロスポーツとバックボーンにあるストリートカルチャーの魅力が融合したアーバンスポーツのエンターテインメントイベントが2022年6月に新しく横浜赤レンガ倉庫の地で誕生します。2021年夏、日本人選手の活躍で一躍人気となった新競技のスケートボードやBMX、今新たに注目されているブレイキンやパルクールなど、全6種目の世界的プレーヤーたちが2日間に渡り一堂に会します。各競技のエキシビションをはじめ、各競技ごとの国内大会も実施。その他、キッズ向けのコンテンツやマーケットプレイス、ワークショップや音楽LIVEなど、様々な視点から楽しめるスポーツ×ストリートカルチャーフェスとなっています。

■開催名称:YOKOHAMA URBAN SPORTS FESTIVAL 2022 (略称:YUSF)
■日程:2022年6月4日(土)・6月5日(日)  両日とも OPEN 10:00 CLOSE 21:00
■会場:横浜赤レンガ倉庫 イベント広場・赤レンガパーク (住所:神奈川県横浜市中区新港1-1)
■入場料:無料
■主催:YOKOHAMA URBAN SPORTS FESTIVAL 2022 実行委員会
■協賛:GoPro/六甲バター株式会社/FIJI Water/Manhattan Portage/ChargeSPOT/KIBACOWORKS/BRIEFING/カシオ計算機株式会社/JOYSOUND
■協力:一般社団法人ARK LEAGUE/有限会社OVER THUMPZ/株式会社I AM/株式会社PKM/FINEPLAY/BEAMS SPORTS/Fanatics Japan G.K.
■後援:横浜市市民局/J-WAVE 81.3FM
■企画制作:株式会社横浜赤レンガ/株式会社シブヤテレビジョン/株式会社ローソンエンタテインメント/株式会社乃村工藝社/株式会社グリーンルーム/株式会社ZETA

▶「YOKOHAMA URBAN SPORTS FESTIVAL 2022」公式サイト https://yusf.jp/



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