DeFactory株式会社
【事業開発力×開発力】に強みを持った企業同士の共催ウェビナー

開発事業(ソフトウェア・アプリ開発)を行うDeFactory株式会社(本社:神奈川県平塚市、代表取締役:徳満翔平、以下『DeFactory』)は、2021年11月18日(木)に、株式会社VIETISソリューションとの共催ウェビナー『事業開発における「失敗しない」課題の発見方法とアジャイル開発組織の作り方』を開催することとなりましたのでお知らせいたします。





詳細・お申し込みはこちら


https://defactory.connpass.com/event/228400/


ウェビナー概要

本ウェビナーでは、プロダクト開発や開発組織にまつわる課題や問題に関する切り口から、実際の実務を行う上での取り組み方法や注意点等のご紹介や解説を行います。


見どころ

『プロダクト開発の落とし穴・開発組織の作り方』の観点から、開発と組織における重要な考え方やアプローチ方法など、事業のアイディア構想から開発及び開発組織の0→1の基本的な考え方を1時間で洗えます。


プログラムの内容

1.開発におけるグローバルアジャイルチームを作る方法:開発組織編(タン登壇)
2.「失敗しない」課題の発見方法::事業開発編(徳満登壇)



こんな方におすすめのウェビナーです

・これから自社でソフトウェア・アプリ領域の新規事業を検討している担当者の方
・社内でエンジニアリソースが無い方
・自社の既存サービスに付随して、事業開発に着手したいCxOの方


プログラムの流れ(約1時間)

1.開発におけるグローバルアジャールチームを作る方法:開発組織編  13時-13時20分
2.開発組織編Q&A 13時20分-13時30分
3.事業開発における「失敗しない」課題の発見方法 13時30分-13時50分
4.事業開発編Q&A 13時50分-14時00分


登壇者

■株式会社VIETISソリューション
日本法人 代表 グエン・ゴク・タン

2012年、大阪大学情報システム学科を卒業後、SEとして日本大手メーカーにて製造関係のシステム導入サポート及びプロセス改善コンサルに従事。
その後にVIETISに入社、日本市場とのビジネスの立ち上げ、クラウドビジネスの拡大、DX推進をグローバルに展開。2017年代表就任。


■DeFactory株式会社 
代表取締役 徳満翔平

2012年、専修大学を卒業後、株式会社マーケットエンタープライズに新卒入社。13年、創業2期目のITベンチャー企業に参画(取締役)、株式会社SpeeeのSEOアナリストを経て、17年2月にDeFactory株式会社創業。

創業事業はデジタルマーケティング、Web制作事業。
19年から自社プロダクトの開発に従事。これまでの事業開発時の失敗経験を踏まえ、『いかにして新規事業の失敗確率を減らせるか』を伴走コンセプトに21年9月より開発事業をスタート。


開催概要

日 時:2021年11月18日(木)13:00~14:00(13:50開場)
開 場:Zoomウェビナー or YouTubelive(参加申込者にリンクを当日までにご共有)
参加費:無料
主 催:DeFactory株式会社、株式会社VIETISソリューション

詳細・お申込みはこちら

https://defactory.connpass.com/event/228400/
※競合他社 / 同業者の方からのお申込みは、主催企業の判断によりご参加をお断りする場合があります。
※都合により、企画の内容が変更になる場合があります。あらかじめご了承ください。

会社概要

会社名:株式会社VIETISソリューション
設立:2018年 (本社vietisは2009年)
所在地: 東京都中央区日本橋小網町8-2 BIZMARKS 2F
資本金:1,000万円 (本社vietisは1億円)
事業内容:DX推進、システム開発、UI/UXデザイン
ホームページ:https://www.vietis.jp/

【株式会社VIETISソリューションとは】
新しい創造的なプラットフォームの提供により、人々の創造性と生産性を高め、次世代のテクノロジーを担う開発者や企業をサポートします。そして、最新技術、革新的なビジネスを取り入れることによって新たな価値を生み出し、世界的に信頼できるパートナーを目指しています。

会社名:DeFactory株式会社
設立:2017年2月2日
所在地 : 神奈川県平塚市中原3-12-5
代表者名: 代表取締役CEO 徳満翔平
資本金 : 4,000,000円
事業内容: マーケティング事業、Web制作事業、開発事業
ホームページ:https://defactory.co.jp/

【DeFactory株式会社とは】
【テクノロジーで産業の可能性を拡張する】というビジョンを元に、現在は創業事業のデジタルマーケティング、Web制作事業と合わせて、これまでの事業開発経験を踏まえた開発支援事業を行っています。
『事業の失敗確率を減らす事業創出(0→1)』の伴走支援を行います。
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