一般財団法人休暇村協会
~ 10月からは新たなIPPINで後半戦開催中 ~

全国の国立・国定公園などにリゾートホテルを展開している一般財団法人休暇村協会(所在地:東京都台東区東上野、理事長:河本 利夫)は、60周年を機に、今年4月から全国の休暇村でリニューアルした朝食ビュッフェメニューの内、各料理長が特にお勧めする朝食の逸品をお客様に評価いただき、その評価をリアルタイムでランキング化する“IPPINグランプリ”を2021年4月より開催中です。この度、9月30日をもって半年間に渡る前半戦を終了、総投票数18,418票による人気投票で、全国37つの“IPPIN”からグランプリを決定し発表します。 また、10月からは逸品を新たにし、後半戦を開催中です。


前半戦で見事全国第1位となった『瓶ドン』(岩手県・休暇村陸中宮古)
◆料理長の“推し”朝食メニューをランキングにした“IPPINグランプリ”
休暇村の各料理長が特にお勧めする朝食を、全国から37つ「逸品」としてエントリー。実際にご宿泊しお召し上がりいただいたお客様の人気投票によりそれらをランキング化。休暇村公式HPではリアルタイムで最新順位を確認できる他、投票いただいた方の中から抽選で各回60名様に休暇村の会員ポイント6,000ポイントをプレゼントします。


実施期間:<前半戦>2021年4月1日(木)~9月30日(木)※終了
     <後半戦>2021年10月1日(金)~2022年3月31日(木)
参加方法:1.休暇村公式HPから宿泊予約
     2.朝食ビュッフェで「IPPINグランプリ」対象メニューを食べる
     3.チェックアウト当日に届くメールから、投票ページにアクセス
     4.「IPPINグランプリ」対象メニューを10点満点で評点
     5.抽選で合計120名に休暇村の会員ポイントをプレゼント
URL :https://www.qkamura.or.jp/campaign/ippin/

◆“IPPINグランプリ”前半戦結果/順位及び平均点
見た目の美しさからSNSや各メディアでも度々取り上げられる岩手県宮古市の新しい名物『瓶ドン』が堂々のグランプリ獲得。493票の投票の平均が9.48点(10点満点)と、高評価を維持しました。
生まぐろの水揚げ日本一の勝浦漁港で水揚げされた鮮度抜群の『生まぐろ丼』は第2位。そして第3位は地元・蒜山の素材を厳選した料理長特製の手作りカスタードクリームが決め手の『高原フレンチトースト』という結果となりました。※第4位以下については、上記URLにて公開しています。
第1位・9.48点  宮古新ご当地グルメ『瓶ドン』(岩手県・休暇村陸中宮古)
第2位・9.40点  勝浦港で水揚げされた鮮度抜群の『生まぐろ丼』(和歌山県・休暇村南紀勝浦)
第3位・9.28点  『手作りカスタードの高原フレンチトースト』(岡山県・休暇村蒜山高原)
『生まぐろ丼』(和歌山県・休暇村南紀勝浦)
『手作りカスタードの高原フレンチトースト』(岡山県・休暇村蒜山高原)

◆後半戦エントリーメニュー一例
ミディアムレアで焼き上げた満点ステーキ丼(栃木県・休暇村那須)
鯛茶漬け~本わさびを添えて~(静岡県・休暇村南伊豆)
秋田”あまじょっぺ”プリン(秋田県・休暇村乳頭温泉郷)
母さんの思い出ジャージーチャウダー(岡山県・休暇村蒜山高原)

◆新しい旅のスタイル‟ゼロ密のリゾート“を目指した取組み
お客様、従業員、関係者など皆様の安全・安心を第一に、‟ゼロ密のリゾート“を目指し日々取り組んでまいります。

休暇村公式サイト内 特集ページ https://www.qkamura.or.jp/campaign/zero/

◆自然にときめくリゾート 休暇村
日本の景色を代表する国立公園・国定公園など優れた自然環境の中にあるリゾートホテル。35か所ある休暇村は、「自然にときめくリゾート」のコンセプトのもと、地元の食材を活かした料理や、地域の自然、文化、歴史とのふれあいプログラムなど、その土地ならではの魅力にふれる場を提供し、すべてのお客様に心が自然にときめくひとときをお届けします。
名称 : 一般財団法人休暇村協会
代表者: 理事長 河本 利夫(こうもと としお)
所在地: 〒110-8601 東京都台東区東上野5-1-5日新上野ビル5階
URL : https://www.qkamura.or.jp/
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