動物の記事一覧

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猫じゃらしで、もっとかわいく猫写真 ~マネするだけ! エキスパート直伝 ペット撮影のコツ③~
自由気ままな猫は見ているだけで癒されますよね。猫たちの自然な姿を納めた写真を撮るのも見るのも大好きな人は多いはず。かくいう私もその一人です。さて外に出す事ができない猫ちゃんの撮影は必然的にお家の中になります。おうちの中でだらしない格好をして寝ている猫写真などを見たときにはニヤニヤが止まりません。そんな猫たちのありのままの姿も最高ですが、今回は猫じゃらしを使ったちょっと変わった猫撮影のテクニックをご紹介します。 
愛犬の目線が欲しい! ~マネするだけ! エキスパート直伝 ペット撮影のコツ②~
愛しいペットを撮るときのお悩みで多いのがカメラを見てくれない事。せっかく撮ったのにどの写真もそっぽ向いていると悲しいですよね。そこで今回は思い通りにカメラ目線を撮るためのコツをお話しします。
“鳥さんぽ”はマイフィールドこそ面白い【ご近所さんぽを楽しむ方法】
木々が落葉し野鳥を見つけやすい秋冬が、一般的なバードウォッチングのシーズン。けれど、初夏から夏にだって鳥たちのかわいい姿を見ることができる。しかも都心で。探鳥の達人と水辺を歩き、ご近所鳥さんぽの楽しさを深掘り!
ぶれぶれペット写真をどうにかしたい!~マネするだけ! エキスパート直伝 ペット撮影のコツ
コロナウイルスの影響がいまだに続いている中、それぞれがお家での楽しみ方を見つけています。ペットの写真を撮ってSNSにアップして楽しんでいる方がいる一方で、撮りたいけど上手くいかない、カメラは難しくてわからないと言う方もいるはず。ここではそんなカメラ初心者さんやスマホしか使った事がないといった方達がワンランク上のペット写真を撮れるようにちょっとしたコツをお話しします。
吉祥寺駅からはじめる吉祥寺・三鷹散歩~文学と芸術、そして水と緑のオアシス満喫コース
「住みたい街ランキング」では、常に上位入りする吉祥寺。ハモニカ横丁で行列必至のグルメを楽しんだ後は、文人墨客も多く住んだ三鷹へ進み、文人ゆかりの地を訪ねる。最後は、武蔵野三大遊水池として知られる井の頭恩賜公園で池を眺めてのんびり過ごす。
馬術/2度目のオリンピックを迎える馬事公苑
2019年8月、総合馬術競技テストイベントが行われた。海の森でクロスカントリー、JRA馬事公苑では馬場馬術と障害馬術。中でも馬事公苑は2回目のオリンピック会場で、現在では住宅地にある世界でも珍しい馬術競技場として注目だ。
いよいよ年賀状のデザインにお困りの方へ。十二支ライダーのすすめ(3)
「十二支ライダー」年賀状シリーズもいよいよ佳境。2016年の干支(えと)であるサルの撮影中、筆者は大変なピンチに遭遇することとなった。つまり、ライダー危機一髪!
年賀状のデザインにお困りの方へ。十二支ライダーのすすめ(2)
2011年から始まったオギリマサホの「十二支ライダー」年賀状シリーズ。辰(たつ)巳(へび)午(うま)と最初の3年は順調に乗りこなしてきたが、未(ひつじ)、申(さる)の年、ライダーの前に大きな困難が立ちはだかったのだった……。 
年賀状のデザインにお困りの方へ。十二支ライダーのすすめ(1)
2011年の11月、私は年賀状のデザインに悩んで公園にいた。その時ふとひらめいてしまったのだ。児童公園には実にいろんな種類の動物遊具がある。もしかすると十二支(じゅうにし)が揃うのではないか。そしてその十二支遊具にライダーの格好をしてまたがった写真を年賀状にすれば、12年分の年賀状デザインを考えずに済むのではなかろうか、と。ライダーの格好なのはただ単に私がバイク乗りだからだ。
宮城県石巻市田代島~ネコ好きまっしぐら!モフモフ散歩の島時間
宮城県北東部の牡鹿(おじか)半島の先端近くに浮かぶ田代島は有名な「ネコの島」。「ひょっこりひょうたん島」のモデルともいわれる周囲11.5kmの小島に、国内はもとより外国からもたくさんの観光客が訪れる。そのほぼ全員のお目当てはネコ。もはや観光客ならぬ観「猫」客である。島では昔、養蚕が盛んでネズミから繭を守るために飼いだしたのが「ネコの島」の始まりらしい。漁が盛んなため、縁起物としても大切にされてきた。そんなこんなで現在ネコの数は100匹以上。かつて1000名以上いた住民は現在40名足らずで、ネコと人間の数がとうとう逆転してしまった。島で感じるのは、ネコと人とのほどよい距離。こちらから近づけば人懐...
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