茅ケ崎の記事一覧

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神奈川県内でおすすめのスーパー銭湯&日帰り温泉10選
神奈川県内でおすすめのスーパー銭湯&日帰り温泉10選
神奈川県内には、仕事帰りに利用できる都市部のスーパー銭湯から海や山々を望む日帰り温泉まで幅広いラインナップ。日頃の疲れを癒やせる施設や明日への活力を生む岩盤浴充実の施設、のんびりと過ごせる温泉など、その日の気分に合わせて見つけてみよう。
神奈川県茅ヶ崎市『湘南RESORT SPA 竜泉寺の湯』は、リゾート気分の湯めぐりが楽しめるスーパー銭湯
神奈川県茅ヶ崎市『湘南RESORT SPA 竜泉寺の湯』は、リゾート気分の湯めぐりが楽しめるスーパー銭湯
「スーパー銭湯」と名付けて名古屋で開業した『竜泉寺の湯』が、豊かな自然が残る湘南エリアにもある。『湘南RESORT SPA 竜泉寺の湯』では、高濃度炭酸泉や温泉、岩盤浴など、リゾート気分で楽しむことができる。毎日の慌ただしさを忘れてのんびりと過ごそう。
音楽評論家・宮治淳一にきく、加山雄三とサザンを生んだ音楽の街・茅ケ崎と「湘南サウンド」の深い関係
音楽評論家・宮治淳一にきく、加山雄三とサザンを生んだ音楽の街・茅ケ崎と「湘南サウンド」の深い関係
今やサザンオールスターズが街の象徴の茅ケ崎。サザン以外にも加山雄三からSuchmosまで街に関わりの深いミュージシャンは非常に多い。茅ケ崎在住の音楽評論家にそのワケを聞いた。
茅ケ崎、平塚、藤沢、辻堂……湘南の街の文化を支える、地域密着本屋さん7選
茅ケ崎、平塚、藤沢、辻堂……湘南の街の文化を支える、地域密着本屋さん7選
茅ケ崎と平塚には、駅前に地元の本屋さんがある。どのお店も、長く店を構えている老舗だ。地元の発展とともに歴史を重ねた3軒それぞれの試行錯誤を紹介する。また、神奈川、東京、千葉の3都県に店を構える有隣堂は、2021年で創業111年。各店舗は、その土地に合わせた品揃えで、そこに暮らす人たちの生活を支えている。藤沢から平塚までの沿線にある4店舗それぞれの取り組みをご紹介。
山まじりの茅ケ崎(北)~『香来閣』『カンノ』『冨士美』『サバーバン・グリル』。潮風の届かない彼の地には何がある?
山まじりの茅ケ崎(北)~『香来閣』『カンノ』『冨士美』『サバーバン・グリル』。潮風の届かない彼の地には何がある?
なぜ君は南へ行きたがる。海が見たいのとほざく。海・サーフィン・おしゃれなカフェ・サザン。おいおい、そんな特集いつまでやっている。散歩の、しかも“達人”を掲げるのであれば、目指すは北だ。海のない茅ケ崎。潮風の届かない彼の地には何がある。
茅ケ崎で15年暮らした作家・開高健は、この街でどんな時間を過ごしたのか。その散歩道をたどる
茅ケ崎で15年暮らした作家・開高健は、この街でどんな時間を過ごしたのか。その散歩道をたどる
没後30年、生誕90年と、2年続けて特別な年が続いた作家・開高健。亡くなるまでの15年間を茅ケ崎で過ごし、海近い邸宅は記念館になっている。この街でどんな時間を過ごしたのか。縁ある人を訪ねて想像してみた。

茅ケ崎のスポット一覧

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湘南RESORT SPA 竜泉寺の湯(しょうなんりぞーと すぱ りゅうせんじのゆ)
湘南RESORT SPA 竜泉寺の湯(しょうなんりぞーと すぱ りゅうせんじのゆ)
館内は南国リゾート風な造りで非日常を感じられる。高血圧や冷え性、体の痛みも癒やしてくれるという高濃度炭酸泉が自慢。温泉が...
BRANDIN(ブランディン)
BRANDIN(ブランディン)
音楽評論家、DJ、音楽プロモーターである宮治淳一さんご夫妻が1999年に開業したミュージック・ライブラリ&カフェ。60~...
川上書店 ラスカ店
川上書店 ラスカ店
駅ビルの5階、通路が広く圧迫感がない店内は、棚を低くして視界を広く、柱にはジャンル名を大きく書くなど、細かな気づかいが随...
長谷川書店 ネスパ茅ケ崎店
長谷川書店 ネスパ茅ケ崎店
季節に合わせて選んだ絵本を読む「絵本とおはなし会」は月1回で、20年以上続く。扱った本は売り場で購入もできる。平台では「...
黒糖茶房
黒糖茶房
沖縄純黒糖専門の和カフェ。店主曰く、沖縄には8つの島があり、採れる黒糖も味が異なるとのこと。店ではその8種類を週ごとに入...
そば処 江戸久
そば処 江戸久
作家・開高健ゆかりのそば屋。来店時には、もりそば前に皿とソースを運ぶのが恒例。「プール前の腹ごしらえでもりそばを食べて行...
すし善
すし善
「開高さんは大阪、父は三重出身で、同世代。意気投合して戦争の話などしてました」と、2代目冨田勝人さん。カウンター手前から...
開高健記念館
開高健記念館
行動派作家・開高健が1974年に移り住み亡くなるまでを過ごした、茅ヶ崎の海に近い邸宅。仕事場の書斎やリビングに展示された...
つちや商店
つちや商店
思い出の酒は岐阜の『三千盛』。作家・開高健の勧めで蔵元と取引が始まり、今も続いている銘柄だ。3世代で営み、角打ちも完成し...
肉の老舗 香川屋分店
肉の老舗 香川屋分店
作家・開高健のお目当てはコロッケかメンチかシュウマイだが、買わずに立ち寄るだけの日も。「ある時、『シュウマイにショウガ入...
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